和久田麻由子 局内外で「処女調べ」がマン延するNHKアナ

 NHKの和久田麻由子アナ(26)の周辺が、下半身に興味津々。“本処女”であるか垂涎の的だという。

 今年、本誌が同局でもっとも人気が伸びるだろうと予想する女子アナが和久田アナだ。'11年、東大経済学部を卒業し入局。清純さが売り物の女子アナだ。
 「童顔でアイドル風。でも、キリッとした顔立ちで、いかにもマジメなタイプという感じですね。実際、東大時代も勉強女子で単位を落とすことはありませんでした」(東大時代の知人)

 それこそ才色兼備を地で行くタイプだ。さらに彼女には、もうひとつの売り物がある。処女ではないかということ。
 「男子ラクロス部のマネージャーをズッとやっていたのですが、部活オンリーで男のは聞いたことがない。ラクロス部でもマドンナ的存在で部員が手を出せる雰囲気ではなかった」(同)

 高校も名門女子校。状況的にも“本処女”の可能性大だ。
 「彼女自身『男の人とお付き合いしたことがない』と入局当時、同僚に話しています」(NHK関係者)

 当然ながら周辺、とくに仕事関係者は彼女の下半身にクギ付け。
 「上層部はまさか処女かどうか聞いたらセクハラになるので、『週刊誌には気をつけろ』ということは言われているようです。写真誌などはカレ氏を見つけ“処女じゃなかった”とヤリたいはず」(同)

 ましてや独身の同僚男性などは、股間をモッコリさせながら彼女の立ち居振る舞いをチェックしている。
 「仮に彼女が処女だとしたら、局内にいる男性職員間で争奪戦必至ですよ。本処女とやったとしたら内心、優越感とウキウキ感がすごいと思いますよ」(同)

 一説によれば、彼女の父親は公務員系だとされ、かなり上級職の地位にあると噂される。いわゆる育ちのいい「箱入り処女」。
 「いまでも仕事以外の休日には、門限があるといいます。だから局内では彼女の“処女調べ”をしている男性職員がゴロゴロ。処女を結婚相手にしたいという願望です」(テレビライター)

 NHKのまゆゆ株は高騰。

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