貞淑美女タレントの性白書 有村架純 “ノーパン”発言で垂涎の的となった至高のドテ盛り(2)

 さて有村は、1993年2月13日、兵庫県伊丹市生まれの22歳。
 中学3年のとき、
 「ドラマを見ながら“私ならこう演じる”と自然に考えている自分に気がついて」女優を志したという。

 '08年、同じ兵庫県出身で憧れていた戸田恵梨香が所属している芸能プロダクションのオーディションに挑戦した。
 「ここには広末涼子もいるんですけど、一番の理由は女性しかいないからでした。オーディション誌を読んで、よく勉強していたようです」(芸能プロ関係者)
 しかし、言葉遣いやダイエットなどの課題を与えられて落選。それでも負けじと'09年12月、再挑戦。見事合格した。

 翌年4月、上京。すぐに7月のドラマ『ハガネの女』(テレビ朝日)でデビュー。以後、『SPEC~警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿』(TBS)などドラマを中心に仕事をこなしていた。
 「そんな時ですよ、'13年のNHK朝の連続テレビ小説あまちゃん』のオーディションを受けたのは。ニコッと笑ったときの表情が、ヒロイン(能年玲奈)の母親役を演じていたキョンキョン=小泉今日子に似ていたところから、スタッフが満場一致で決めました」(芸能ライター・常山洋氏)

 劇中の“聖子ちゃんカット”はカツラだったが、登場するやいなや、ネット上でも話題沸騰。一躍、時の女となった。
 「キョンキョン本人からも『アゴのラインが似ている』と太鼓判を押され、大きな励みとなりました。実は、有村はヒロインのオーディションには落ちていたのです」(ドラマ関係者)

 とにもかくにも、この朝ドラ出演を境に、ドラマ、映画、CMのオファーがひっきりなしに舞い込むようになった。
 「連ドラ『スターマン・この星の恋』(フジテレビ)では、今年60歳の俳優・國村隼との強烈なキスシーンが大きな話題となりました」(スポーツ紙記者)

 自分の父親よりも年上であろう國村とのキスシーンで、何と有村は“舌入れ”に挑戦したという。
 「実生活では、早くから母子家庭だったんですけどね。とにかく度胸がいいというのか、役になりきるというのか、このエロ演技に國村の股間が反応したという話です」(前出・常山氏)

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