相内優香アナが体を張っていると評判に 様々なフェチ受けする姿に賞賛の声

 “巨乳の宝庫”と呼ばれるテレビ東京。その中でもNo.1といわれるのが相内優香アナウンサー(29)だが、巨乳マニアだけでなく、フェチにも人気急上昇だという。

 相内アナは2011年に、局の先輩社員と卓球選手を相手に“週替わり密会”をしていると報じられた。その際に、入社以降ずっと積み上げてきたスポーツ看板アナというポジションを失った。
 「このときに相内アナは終わったとみられていました。そのまま、バラエティーの汚れ役になるか、フリーになるか、という声が局内でも出ていたほどです。インターネット上でも『エロエロタヌキ』なんて不名誉なあだ名で呼ばれていました。池上彰さんの番組のアシスタントも降ろされるところでしたが、その後は確実に結果を出し続け、選挙特番も任されるほどになった。いまや堂々とエースの一人です」(テレ東関係者)

 相内アナは、経済情報番組『ワールドビジネスサテライト(WBS)』のサブ司会を務め、さまざまな体験ロケを担当している。
 相内アナは11月中旬のWBSでフェチ受けするロケを連発した。

 同コーナー内で、自転車が倒れると防犯ブザーが鳴って周囲に知らせる『助けを呼ぶ自転車』というアイテムを紹介。これは子供や若い女性が自転車を倒され、襲われる事件を想定して作られた防犯アイテムだ。
 そのときに相内アナは、自転車に乗ったり、倒されたりしたのだが、自転車に乗るシーンがフェチ心をくすぐったのだという。
 あるフェチは「男なら誰でも美人のサドルになりたいと思うでしょう。ペダルを漕ぐたびに女性器がサドルにこすりつけられて、ニオイがつくんですから。海外では『シート・スニフィング』と呼ばれるサドルのニオイフェチが一定のジャンルを確立しており、ニオイを嗅ぐために自転車のサドルを盗んで、集めるという犯罪が多発しています。その延長として、自分の顔をサドルとして、女王様に顔面騎乗してもらうM奴隷プレーもあります。嗅ぐにせよ、乗ってもらうにせよ、相内アナのようなしっかりしたムチムチのお尻が特に人気なんです」と指摘する。

 また『サードウェーブチョコ襲来』という特集では、板チョコレートの食べ方が出色だった。
 「高級板チョコを食べるシーンでのことです。普通ならば端の角をかじるところを、ディレクターから『豪快に行け』との演出指示があり、相内アナは板チョコの横の列を無理やり一口で頬張るという食べ方になったんです。その姿はまるで口フェチプレーで、歯科医で使う開口器で強制的に口を開かせられたような顔になりました。実にいやらしかったですね。ディレクターの演出と、それを演出以上に思い切ってやった相内アナには拍手です」(前出関係者)

 さすがテレ東! 女子アナの見せ方を分かっている。

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