『年賀お年玉抽せん会』でキンコン梶原とエリヤン橘が背くらべ

『年賀お年玉抽せん会』でキンコン梶原とエリヤン橘が背くらべ

1月19日(日)、東京・JPタワーにて、2014年用年賀お年玉くじ抽せん会が行われ、キングコング、エリートヤンキーの2組も出演しました。

まず、日本郵便株式会社代表取締役社長の高橋亨さんの挨拶に続き、MCより紹介を受けたキングコングとエリートヤンキーが元気よく登場。

今回のイベントについて、西野は「昨年、好感度が著しく下がってしまいまして、こういった仕事はもう来ないんじゃないかなと思っていたので、お礼を申し上げたいです」と自嘲気味にお礼を伝えました。
相方の梶原は、奥さんに「(当選番号を)絶対に覚えて来て」と言いつけられたとのこと。
晴れ舞台に、少し緊張気味のエリートヤンキーは、「我々を誰だっていう感じだと思うんですけど、三下芸人がこんな呼んでいただけるなんて、すごい確率。当たった気分でいきたいなと思います」(橘)、「みなさんの運命を握ってるんですが、悪い結果になっても恨まずによろしくお願いします」(西島)とそれぞれコメントしました。

続いて、年賀状の話題が振られると、得意のイラストを入れて送ったとういう西野。
それを聞いた梶原は「僕のところに届いてないです」と口を挟みますが、「カメラが入ってるからいい機会だと思うんですけど、僕は梶原のことがあんまり好きじゃないんですよ」と西野が本心を(?)打ち明けます。
また、1等は初の「現金1万円」と聞くと、「西野は貯金8億ありますから」と梶原が暴露(?)し、「誰がうけんねん!」と西野がツッコむなど、2人のやりとりは終始、笑いを誘っていました。

いよいよメインイベントの「お年玉くじ抽せん会」へ。
例年通り、0~9の数字が書かれた回転する的に、ボウガンで矢を放ち、刺さった数字がそれぞれの当選番号となります。
キングコングは数字を確認する立会人、エリートヤンキーは矢を放つ抽せん人という大役がそれぞれ与えられました。

3等(下2けた)から順に抽せんが行われ、数字が確認されると、キングコングの2人は「マル!」と声を上げるのですが、一番最初に「マル!」と発した梶原は、あまりの反応の薄さに「ちょっとスベリましたね」と苦笑。


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