大会アンバサダー次長課長・河本も驚愕! 『第17回 アクサ ブレイブカップ ブラインドサッカー日本選手権 FINALラウンド』

大会アンバサダー次長課長・河本も驚愕! 『第17回 アクサ ブレイブカップ ブラインドサッカー日本選手権 FINALラウンド』

7月8日(日)、東京都調布市にあるアミノバイタルフィールドにて、『第17回 アクサ ブレイブカップ ブラインドサッカー日本選手権 FINALラウンド』が開催され、同大会アンバサダーに就任した河本準一次長課長)、ゲスト芸人として登場した田村裕麒麟)が大会を盛り上げました。


ブラインドサッカーは、フットサルを基にルールが考案され、パラリンピックでは2004年のアテネ大会から正式種目に。
アイマスクで視界を遮断してピッチを走る視覚障がい者と、ゴールキーパーら晴眼者が力を合わせてプレーするため、「音」と「声」のコミュニケーション」が重要とされる競技です。


『第17回 アクサ ブレイブカップ ブラインドサッカー日本選手権』へは全国21チームが参加し、この日の FINALラウンドでは、3位決定戦と決勝戦が行われました。


第一試合、コルジャ仙台ブラインドサッカークラブと埼玉T.Wingsによる3位決定戦が行われ、その場内ラジオ応援放送の解説者として河本と田村が参加しました。


20分ハーフの前後半による3位決定戦がキックオフすると、実況を務めた島貫凌さんから、競技の詳しいルールを教えてもらいながら、ボールが転がると発する音や、ガイドと監督の声を頼りに、ロングパスを決めたり、ドリブルするフィールドプレイヤーに「なんでできるの?」と驚きを隠せない様子。


試合の間には、以前ブラインドサッカー体験会へ参加した時の感想を語る場面もあり、「スイカ割りにも近いような、でも全然出来ない。ボールが転がっている間は音が鳴るけど、止まったら何もわからなくなる」「いかに情報を味方に伝えるかとか、端的にわかりやすく伝えるというのが、この芸人にも通ずるところがあって、おしゃべりの勉強にもなりました」(河本)と自らが体感した話も披露。

...続きを読む

あわせて読みたい

気になるキーワード

よしもとニュースセンターの記事をもっと見る 2018年7月11日の芸能総合記事
この記事にコメントする

\ みんなに教えてあげよう! /

次に読みたい関連記事「ケンドーコバヤシ」のニュース

次に読みたい関連記事「ケンドーコバヤシ」のニュースをもっと見る

次に読みたい関連記事「ジャングルポケット」のニュース

次に読みたい関連記事「ジャングルポケット」のニュースをもっと見る

次に読みたい関連記事「河本準一」のニュース

次に読みたい関連記事「河本準一」のニュースをもっと見る

新着トピックス

芸能総合ニュースアクセスランキング

芸能総合ランキングをもっと見る

コメントランキング

コメントランキングをもっと見る

芸能の人気のキーワード一覧

新着キーワード一覧

このカテゴリーについて

話題の芸能人のゴシップや噂など最新芸能ゴシップをお届けします。俳優やタレントやアイドルグループなどの情報も充実。