たむらけんじが初代「阪南市ふるさと大使」に就任!

たむらけんじが初代「阪南市ふるさと大使」に就任!

大阪府阪南市出身のたむらけんじが、初代の「阪南市ふるさと大使」に就任しました!

たむらは幼少時代に山、川、海など阪南市の恵まれた自然の中ですくすく育ち、阪南市立貝掛中学校を卒業。19歳まで阪南市で過ごし、それ以降はお笑い芸人を目指してNSC大阪校へ進学。現在はお笑い芸人としてだけでなく、「炭火焼肉たむら」の社長など、多方面で活躍しています。

「阪南市ふるさと大使」は、国内または海外での活躍で多くの方に親しまれている阪南市出身者、または阪南市にゆかりのある人が、自身の活動の中で阪南市の魅力を国内外に広く発信し、阪南市のイメージアップにつなげる役割を担います。たむらが今後、阪南市ふるさと大使として自身の活動の中でより多くの方に阪南市の地場産品やふるさと納税のPRなど、阪南市の魅力を発信。また、今年度実施される「めっさ旨い!阪南うまいもんプロジェクト」にも参画し、メディアなどで阪南ブランドの普及・促進を行います。

これにともない、8月20日(月)に阪南市役所にて阪南市ふるさと大使就任記念式典が執り行われました。

式典には水野謙二阪南市長、株式会社トラストンバンク代表取締役の須永珠代氏、株式会社よしもとクリエイティブ・エージェンシー代表取締役会長の泉正隆、たむらけんじが出席。司会はspan!が務めました。

まずは水野謙二阪南市長のご挨拶。水野市長は、たむらのことを「(阪南ふるさと大使に)申し分ない人」と太鼓判。このたび、たむらは「ふるさとをしっかり売っていきましょう」と快諾したと言います。「阪南市は、大阪市内からも和歌山からも近く、世界の窓口である関西国際空港からも近い。さらに海、山、川、里といった自然がコンパクトにまとまっており、"ちょうどいい田舎"だとPRしていきたいと考えています」と阪南市の魅力を。さらに「食べどころ、見どころ、ききどころ満載のこの街を、たむらさんに売っていただけるのは本当にうれしいこと。SNSのフォロワーも多数おられるので、日本中、世界中に阪南市の魅力を広げてもらいたいと思っています。ともに手をつないで、阪南市をにぎやかにしていきたいです」とたむらの活躍に期待を寄せました。

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