ちょっとビターなコストコ「チョコレートチップ」がおすすめな理由

こんにちは♪ キャラ弁・フラワーケーキ講師のよんぴよままです。

私が結婚して驚いたことの1つは、夫が思っていた以上に、朝から甘いものを食べても全然平気な人だったということでした(実は今朝もコストコのチーズタルトを朝ごはんに食べていました……でも昔からやせ型です)。

そんな人と暮らしていると、自然とお菓子を作る機会も増え、コストコに通うようになってからは常備するようになったものがいくつかあります。

今回紹介するのはその中の1つで、我が家のお菓子作りには欠かせないチョコレートチップです。これを見つけてからは、常時ストックをして切らさないようにしています。あるととっても便利で重宝する、チョコレートチップについて今回は紹介していきたいと思います。


コストコ「チョコレートチップ」とは?

ちょっとビターなコストコ「チョコレートチップ」がおすすめな理由

我が家で常備しているのはこちらのチョコレートチップ。コストコのプライベートブランドであるカークランドシグネチャー商品です。過去、容量が変わったりしてきたようですが、私が見つけた時にはもうこのパッケージでした。

チョコレートなので、お菓子コーナーにあるかと思いがちですが、置いてあるのは粉ものやジャムなんかが並んでいるコーナーです。


ちょっとビターなコストコ「チョコレートチップ」がおすすめな理由

■価格/1,738円(税込) 100gあたり85円(2018年12月時点)
■原材料名/カカオマス、砂糖、乳化剤(大豆由来)、香料
■内容量/2,04kg
■賞味期限/この時は購入日から1年半以上
■保存方法/直射日光や高温多湿を避け、涼しい場所に保管してください。

本品製造工場では、乳、卵、小麦、落花生、くるみ、りんご、キウイ、バナナ、ゼラチン、カシューナッツ、ごまを含む製品を製造しています。開封後はお早めにお召し上がりください。

価格は多少の変動がありますが、2,000円前後くらいです。今回は100gあたり85円とかなりのお買い得でした。国内メーカーの板チョコのサイズがどんどん小さくなっているので、50~60gくらいで100円と考えると半額くらいになります。

容量はさすがのアメリカンサイズ! 2kgを超えているのでズッシリと重く、こんなに使えるの? と思う方がほとんどかもしれません。開封後はお早めに……との記載ですが、結構そのまま使いきるまで置いておいても全然問題なく使えています。袋の口にはチャックもあるので便利です。

味も気になるほど落ちたと感じたこともないので、特に保管に気を付けていないのですが、気になる方は冷蔵庫に保管したり、誰かとシェアして早めに使い切るようにしてください。


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