「青野慶久」のニュース
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「郊外のほうがいい」 50万都市の駅前“砂漠”状態のまま2年 新アリーナ計画で急浮上の適地とは?
「松山砂漠」の代わりに目を付けたのは…2024年9月、高架化され71年ぶりに新装となったJR松山駅は50万人弱の人口を抱える四国最大の都市・松山市の玄関口ながら、駅前再開発が進まずに「松山砂漠」と揶揄...
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50万都市の駅前が「まるで砂漠」 アリーナ計画は“早すぎる頓挫” 71年ぶりの新装から進まぬ再開発の着地点は 松山駅
高架化から1年半余り県都の駅前は「閑散としている」50万人弱の人口を抱える四国最大の都市で、愛媛県の県庁所在地でもある松山市の表玄関が、JR四国予讃線の松山駅です。しかし、その駅前の姿は地元住民が「ま...
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なぜBリーグチームをM&Aしたのか? サイボウズ 青野社長に聞く
2025年6月、サイボウズがプロバスケットボールチーム「愛媛オレンジバイキングス」を運営するエヒメスポーツエンターテイメントを買収した。「地方創生とビジネスの両立」を掲げる同社が描く、スポーツによる地...
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バスケの熱で愛媛を一つに―サイボウズとのM&Aで描く未来図
サイボウズと資本業務提携契約を締結したプロバスケットボールチーム「愛媛オレンジバイキングス」を運営するエヒメスポーツエンターテイメントの取締役副会長の河原成紀氏と代表取締役社長の北野順哉氏にM&Aに至...
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サイボウズがB2愛媛オレンジバイキングスを子会社化 創業地・愛媛でプロバスケットボール支援へ
IT企業のサイボウズが、プロバスケットボールB2リーグの愛媛オレンジバイキングスを運営する株式会社エヒメスポーツエンターテイメント(愛媛県松山市)を子会社化した。2025年6月26日、松山市内で開かれ...
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新価値創出へDX活用 自販機を地域のインフラに ダイドーGHD
ダイドーグループホールディングスの髙松富也社長とサイボウズの青野慶久社長が対談した。会場はサイボウズが6・7の両日、大阪市のグランフロント大阪で開催したDX(デジタルトランスフォーメーション)事例など...
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テレワークにみる、サイボウズ青野社長的「真」のダイバーシティ戦略(大関暁夫)
日本経済新聞(2021年7月21日付)に、グループウエア開発のサイボウズ、青野慶久社長のインタビューが掲載されていました。テーマはテレワーク定着に向けたコツ。今やあらゆる企業で取り組みをはじめたホット...
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「働き方改革」の旗手サイボウズ なぜ大ナタ振るい変身できたのか
取り組みが始まって4か月が経過した「働き方改革」。その議論が盛んになったころから、いよいよ実施という段になるのと前後して注目度が高まったのが、グループウエアなどのソフト開発を手掛けるサイボウズ(東京都...
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「そうですね」「たしかに」を連呼 連合会長のコメントが冴えないワケ(城繁幸)
サイボウズの青野慶久社長と連合の神津里季生会長の対談が、ちょっとした話題となっているのでフォローしておこう。【参考リンク】働き方改革、楽しくないのはなぜだろう。サイボウズという企業は、在宅勤務や副業の...