The Birthday 〜Ti Amo〜
- 1,Ti Amo (5:43) 作詞:Kiyoshi Matsuo 作曲:Jin Nakamura/Kiyoshi Matsuo
- 2,Ti Amo (5:43) 作詞:Kiyoshi Matsuo 作曲:Jin Nakamura/Kiyoshi Matsuo
- 3,Ti Amo (5:43) 作詞:Kiyoshi Matsuo 作曲:Jin Nakamura/Kiyoshi Matsuo
- 4,24karats feat.J Soul Brothers & DOBERMAN INC.
- 5,Your eyes only 〜曖昧なぼくの輪郭〜 (4:18) 作詞:Kenn Kato 作曲:Face 2 fAKE
- 6,Ti Amo(Instrumental) (5:44) 作詞:Kiyoshi Matsuo 作曲:Jin Nakamura/Kiyoshi Matsuo
- 7,Ti Amo(Instrumental) (5:44) 作詞:Kiyoshi Matsuo 作曲:Jin Nakamura/Kiyoshi Matsuo
- 8,Ti Amo(Instrumental) (5:44) 作詞:Kiyoshi Matsuo 作曲:Jin Nakamura/Kiyoshi Matsuo
- 9,24karats feat.J Soul Brothers & DOBERMAN INC.(Instrumental)
- 10,Your eyes only 〜曖昧なぼくの輪郭〜(Instrumental) (4:17) 作詞:Kenn Kato 作曲:Face 2 fAKE
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エキサイトレビュー
- 9/27にデビュー8周年に突入するEXILEの8周年記念シングル。タイトル曲の『Ti Amo』は、『Lovers Again』を手掛けた松尾潔とJin Nakamuraによるプロデュースで、ATSUSHIとTAKAHIROによる甘い歌メロが効いた切な系バラードソング。さらにVERBALを迎えた『SUPER SHINE』に、昨年Soweluとのコラボシングルにもなった『24karats』の別バージョン、デビュー曲『Your eyes only 〜曖昧なぼくの輪郭〜』の再レコーディングと、全4曲収録。
リスナーレビュー
- たぶん、買いませんDate:2008-10-24
おすすめ度:
- いい曲ばかりですし、Ti amoはATSUSHIとTAKAHIROの声に合ってるなと感じました。いい曲だと思います。 ただ、収録曲に疑問を抱きます。せっかくの第2章、ATSUSHIとTAKAHIROの声に合った新曲を中心に勝負して欲しかった。敢えてSHUN作詞の「「ただ逢いたくて」とテビュー曲を歌い直しするのか。決して歌い直しが嫌なわけではないです。アーティストのプラスになる歌い直しなら、いいと思います。けれど、TAKAHIROも一人のアーティストです。そろそろ自分の力を試したいはず。だけど与えられるのは第1章の歌い直しばかり。自分の力でオリジナル(新曲)は歌わせてもらえないのか、と自信がなくなっていくのではないのでしょうか。きっと今の売れ方はうれしくないはずです。TAKAHIROが可哀相です。 EXILEにはファンの気持ちを考えてもらいたい。『嫌いな奴はカキコミくるな』みたいな、ファン同士の言い争いは見たくないです。第1章と第2章のファンがぶつかり合う事なく、音楽の事を語れる日を私は強く望みます。
- Ti AmoDate:2008-10-22
おすすめ度:
- 切ない歌詞やけどめッちゃ良い曲やし大好き\^o^/
- Ti AmoDate:2008-10-17
おすすめ度:
- EXILE ラバアゲに続き 究極のlovesong♪ Ti Amoとはイタリア語で (愛してる)って意味; 素敵なlovesong♪ 是非☆
- それはただのコレクターDate:2008-10-11
おすすめ度:
- 彼ら以上に、ファンたちがダンサブルに踊らされてるのが現状。
もはや“EXILE”のマークが入ってる品物ならなんでも買わずにいられないなら、それはただの“コレクター”きちんと思い入れがあるファンなのだと自負しているのなら、ナンデモカンデモ受け入れていては駄目。。
“意味のないモノを後世に残していく”という重罪の片棒を担がされてるコトをもっと自覚すべきっ。
。
さて。肝心の楽曲のレビューとしては。。至っていつも通り。いつも通り無難にキャッチーな曲を、これまた無難にそつなく歌ってるだけで
ほんとにいつも通りなんのヒネリもないザ・EXILEな塩梅。
だから結局レビュー出来るポイントが“売り方”の部分しかないんですよねぇ。。
そしてそれはコレクターさんサイドも同。
“切ない”“感動”“待ってました”“絶対買う”“嫌いならわざわざ叩くな”それらの繰り返しばかり。。
買うかどうか迷ってるひとのジャッジメントに役立たないという意味でも、
迷ってるひとを買う気にさせるような納得な文章もなし!っていう意味でも、
執拗に叩くアンチ以上にコレクターさんたちのが行動として謎。
ほんとにファンなら唸らせて欲しいわけさ!なるほどって 。。
唯一のほめどころはクールなPV!
モデルの美波ちゃんと、スカパラ・谷中氏の客演によりセクシーなラブストーリー的仕上がり。
もはやEXILEみたいなのは、あまりにも琴線が揺れず耳に入ってきても右から左で聞けなくなって久しいのですが、
そんな層としては、EXILEが持つそんな「邪魔にならなさ」が
今回の佳作PVを試聴するコトに役立っているので、なかなかでした。
ただ邪魔にならないからといってDVDのみ目的で買うってコトじゃないケド。
まぁ総評としては
平たく言えば「グッズ」だという話です。
EXILEのエキサイトコンテンツ

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[2009-03-02]
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