TVアニメ第2期が2027年1⽉より放送決定した『SAKAMOTO DAYS』より、季節をテーマに描き下ろしたビジュアルと、ミニオーディオドラマを展開する特別企画「Seasonal Visuals」の第4弾として、4⽉「エイプリルフール編」、5⽉「ゴールデンウィーク編」、6⽉「梅⾬編」に続き、7⽉ ”七⼣編” が公開された。

全世界累計発⾏部数1500万部を突破。
『週刊少年ジャンプ』(集英社刊)にて2020年より連載中の『SAKAMOTO DAYS』は、元・伝説の殺し屋である坂本太郎が、愛する家族との平和な⽇常を守るため、仲間と共に迫りくる刺客と戦う、殺し屋ソリッドアクション・ストーリー。
TV放送&配信された第1期では、10億円の懸賞⾦をかけられた坂本のもとに送り込まれる数々の刺客や、謎の⼈物 ”✕(スラー)” が放つ強敵たちとの激闘が描かれた。殺連の特務部隊・ORDERも追う ”✕” の正体が、JCC時代の同期・有⽉であることが判明し、坂本たちはその⼿掛かりを求めて、JCC へと潜⼊することに――。
過去と現在が交錯するノンストップ・アクションとして、第2期への期待が⾼まる。

第2期の制作決定を記念し、季節をテーマに毎⽉展開される特別企画「Seasonal Visuals」。『SAKAMOTO DAYS』に登場するキャラクターたちの ”⽇常” にフォーカスし、本編では描かれない姿を切り取る。
第4弾 ”七⼣編” のビジュアルでは、七⼣の短冊に「シュガーランドのプリンセスになれますように」と書いた坂本の愛娘・花の願いごとの内容がそのままビジュアルに。カラフルなお菓⼦に彩られたシュガーランドを舞台に、うさ⽿とティアラを⾝に付け、きらびやかなドレス姿で満⾯の笑みを浮かべるプリンセス・花。その後ろを、ポップコーンやドリンク、紙袋を両⼿いっぱいに抱えながら、執事(兼ボディーガード)として必死に追いかける坂本の姿が描かれている。坂本の底知れない親バカっぷりと、家族への愛が全⼒で表現された1枚に仕上がった。
ビジュアルにあわせて収録されたミニオーディオドラマも公開中。花の願いごとに衝撃を受ける⼦煩悩な坂本。
「シュガー城の執事になる」と防衛シミュレーションまで始めて空回りする坂本に対し、花が伝えた本当に叶えたい願いとは――?
坂本ファミリーの愛と絆がたっぷり詰まった、ここでしか聴くことのできない微笑ましい掛け合いに注⽬だ。

>>>七夕編のビジュアルや第2期ティザービジュアルをチェック!(写真2点)

(C)鈴⽊祐⽃/集英社・SAKAMOTO DAYS 製作委員会
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