2026年7月29日(水)より、国民的人気テレビ番組『徹子の部屋』の50周年を記念した「『徹子の部屋 50周年展』~愛を込めて~」会場限定にて『徹子の部屋缶』が販売される。

>>>『徹子の部屋缶』やパンダチャームをチェック!(写真7点)

1976年に始まった「徹子の部屋」は、2026年2月に50周年を迎えた。
これを記念して、「『徹子の部屋 50周年展』~愛を込めて~」が日本橋高島屋S.C. 本館8階ホールにて開催される。

「徹子の部屋」50周年をお祝いする気持ちを込めて、青山デカーボでは今回だけの特別な『徹子の部屋缶』をご用意。

缶の蓋面には、ピンク色を背景とした黒柳徹子を額縁で飾り、エンボス加工で立体的に表現。いくつ歳を重ねてもずっと美しい黒柳徹子の魅力が、缶のセンターでキラキラ輝きます。

今回のために、黒柳徹子が愛してやまない数々のモチーフをガラス絵に描き下ろし。『愛らしいパンダ』や『きらめく飴』、『番組テーマ曲をイメージした音符』を組み合わせて、蓋面のダイヤカット部分に散りばめている。

そして『徹子の部屋』と言えば、数々の魅力的なゲストが訪れてきたゴージャスなスタジオのセット。『徹子の部屋缶』では、オリジナルのガラス絵で『徹子の部屋』のスタジオのセットを描き、缶の側面に再現。缶の周り360度、どこを見ても『徹子の部屋』の世界観を感じられるようになっている。

そっと缶の蓋を開ければ、縁の部分には繊細で美しい花々が。その中には、黒柳徹子さんが好きな「いぬばこ」のガラス絵がさりげなく忍んでいる。「隠れいぬばこ」探しも楽しんでほしい。


缶を開けるわくわく体験がもう一つ。
缶の蓋をそっと持ち上げると、黒柳徹子さんが大好きなパンダのチャームが入っている。青山デカーボオリジナルデザインのパンダを、黒柳徹子さんが好みのパンダの形に整えた貴重なパンダだ。このパンダは「ピンク」または「ブルー」のストーンがついたネックレスを身に着けていて、2色のうちどちらが出るかは、缶を開けてのお楽しみとなっている。

また、『徹子の部屋缶』の中には、お米で作った紅茶クッキーが入っている。
アールグレイの茶葉を練り込み、卵の代わりに豆乳クリーム、バターの代わりに豆乳クリームバターを使用し、植物素材のみで丁寧に焼き上げている。
ひと口食べると、アールグレイの上品で華やかな香りがふわりと広がる、大人な味わいだ。

かわいいデザインの缶だけでなく、パンダチャームもほしい! ぜひ会場を訪れてみて。
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