アニメ『名探偵コナン』の1213話「目撃者、毛利蘭」のあらすじと先行カットが到着した。

『名探偵コナン』は、青山剛昌による同名漫画のアニメ化作品。

高校生探偵・工藤新一は、謎の組織の手によって薬物で殺害されかける。命は取り留めたが子供の姿に変身してしまった新一は、正体を隠して江戸川コナンと名乗り、幼馴染の毛利蘭、その父親である探偵・毛利小五郎、少年探偵団たちと協力しながら様々な難事件に挑む。

1213話のあらすじはこちら。

<1213話「目撃者、毛利蘭」>
園子との待ち合わせ中、美容師の見里順太からカットモデルを頼まれた蘭。美容室へ向かおうとしたその時、線路と道路の向こうにあるビルの窓で、人が倒れる瞬間を目撃してしまう。現場は見里の美容室が入るビルで、一つ上の階にある別会社のオフィスだった。蘭と見里が駆け付けると、その会社の元社員・石伊早矢香の遺体を発見。さらに、トイレから社長の蝶塚一彦が現れる。状況から蝶塚が犯人かと思われたが、本人は否定して……。
『名探偵コナン』1213話 蘭が人が倒れる瞬間を目撃!
『名探偵コナン』1213話 蘭が人が倒れる瞬間を目撃!

>>>『名探偵コナン』1213話の先行カットをすべてチェック!(画像6点)

(C)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996
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