<■前回までのあらすじ
「私の人格を否定しないで」と願い続けたが、母にはそういう生き方しかできなかったと気づくハム子。ようやく母を恨む苦しみから解放される。そして「息子にはやりたいことをやらせてあげたい」と、息子が希望する習い事を始めたが…。

もしかしたら私はお母さんと同じことを息子にしてる?

母にされたことを私もしちゃってる!? 親のエゴと「子どものため」を分ける境界線
母にされたことを私もしちゃってる!? 親のエゴと「子どものため」を分ける境界線
母にされたことを私もしちゃってる!? 親のエゴと「子どものため」を分ける境界線
母にされたことを私もしちゃってる!? 親のエゴと「子どものため」を分ける境界線