せっかくお粥を買ってきて準備してくれた夫には申し訳なかったが、どうしても受け付けず、アマは「もしよかったらハルトが食べて」と促した。すると夫は困ったような顔をする。


【漫画】「お粥がムダに…」やっぱり私のことは心配しない【夫が気になるのはお金だけ Vol.40】

【漫画】「お粥がムダに…」やっぱり私のことは心配しない【夫が気になるのはお金だけ Vol.40】

【漫画】「お粥がムダに…」やっぱり私のことは心配しない【夫が気になるのはお金だけ Vol.40】

【漫画】「お粥がムダに…」やっぱり私のことは心配しない【夫が気になるのはお金だけ Vol.40】