ママ友として助け合いたかった

「彼女に反省なんて言葉はない」…それでも伝えたい思い
「彼女に反省なんて言葉はない」…それでも伝えたい思い

アイちゃんには反省の気持ちがなく、何を言っても響かないことを悟ったねぼすけは、アイちゃんの言葉を遮り自分の気持ちを語りだしました。

ママ友として楽しい時間を過ごしたからこそ、助けてあげたかった。これは嘘偽りのない本心。アイちゃんの心に響くといいのですが…。

※次回に続く「インフルエンサー気取りママ友に狙われた件」(全31話)は20時更新!
※このお話は作者の実体験をもとに再構成しています。また、個人の特定を防ぐため、脚色を加えてあります
「辛い時に助けてくれる友達いた?」見せかけだけの友達しかいないママ友の画像
この続きは...08月14日20時公開!
「辛い時に助けてくれる友達いた?」見せかけだけの友達しかいないママ友
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