「離婚なんてしたら出世に響く」と夫は言いました。息子や私の将来よりも、自分の心配ばかり。自分の行いを認めず、いつまでも上から目線。ここまで言われても「時間の無駄だ」と話を終わらせようとしていました。
最後に出てきたのは「俺の世話はどうなる」…夫にとって私は家政婦のようなものだったのでしょうね。議論にならない話し合いは時間の無駄だって、いつも自分で言っていたでしょう?
よかったね、無駄な時間を過ごさなくて良くなって。あとは自分でどうにかしてください、さよなら。
※次回に続く「妻を見下す夫の末路」(全10話)は18時更新!
※この漫画は読者の実話を元に編集しています。また、イラスト・テキスト制作に一部生成系AIを利用しています