■前回のあらすじ
最後の悪あがきに「自分で蛍光灯を取り換える」と言うちえ子でしたが、サト君は自分がやると言います。父の家の前に行くと、ドアが開いていました。父は4階だし、盗られるものもないから開けていると言うのでした。

父の部屋に行ってほしくなかった理由は…

父親は掃除を知らない男!? ドアの向こうに広がるおぞましい光景