■前回のあらすじ
蛍光灯の付け替えが終わるとサト君はこの機会に手がいることはやると申し出ました。サト君の聖人ぶりに惚れ惚れしていたちえ子もこれには「何を言い出すの」と内心キレ気味です。

父が「お願いできるか」と差し出したのは…

汚部屋に新たな恐怖! 父が差し出したアイテムで気づいたアレとは