「幽霊がいないことは科学が証明」夫は言うけれど…でも何だか違和感
「幽霊がいないことは科学が証明」夫は言うけれど…でも何だか違和感
「幽霊がいないことは科学が証明」夫は言うけれど…でも何だか違和感

訳ありの物件に住む。それも犯人が捕まっていない未解決事件の現場の部屋…。私は「絶対に嫌!」でした。だって気持ち悪いし、幽霊…というか何か出るかもしれないと思うと怖すぎます。でも、夫は「合理的に考えると言い選択」だと言って聞いてくれません。

医者だからなのか…夫がズレてるのか…、とにかく私の感覚とは違うことが多くて日常生活でも???と思うことが多発するのです。でも、論理的に説明されてしまい、私はいつも論破されて夫のいう通りになってしまうのです。

そして引越し当日、ー夫は学会に行って不在でした。夫は家にいないことも多いのです。引越し先のマンションは明るく綺麗で、たしかにここに15万円で住めることはないのは理解できるのですが…。

えっ…玄関を開けた瞬間、黒い影が見えたような気がして…。                                       

※この漫画は実話を元に編集しています
※今作「夫が勝手に事故物件決めてきた」は「本編9話」に加えて「アプリ限定・特別編3話」を掲載予定です。
なお、アプリでは全話まとめてイッキ読みが可能です
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