合成繊維など素材をどれだけ開発しても、
シームレス縫製など技術をどれだけ進化させても、
いうほど通気性がありますか。
期待していたほど快適ですか。
まだ答えは出ていないと思います。
素材や技術を変えるだけでは届かない領域があります。
変えるべきものと、変えざるべきもの。
だからIZANAGIは、構造そのものを変えました。
天然素材だけが持つ肌ざわり。
古来この国の下着であった伝統的な越中ふんどし。
そこに日本国特許庁に公開された独自構造
(特開2016-3417/特願2014-124611) を加えることで、
現代の生活様式と衛生感覚にふさわしい、
これまでに存在しえなかった体感を生み出しています。
この特許は、通気の経路、可動域、摩擦軽減のための構造的分離など、
従来の下着では避けられなかった不快さを
構造そのものの発明によって断ち切るためのものです。
また、赤ちゃんに使われる二重ガーゼの涼風シリーズも展開しています。
優しさだけでなく、あなた自身が大事に扱われ、安堵します。
ゴムの締め付けからの解放。
合成繊維からの解放。
空気が通る道。
あなた自身が風を感じるのです。
従来の下着では避けられなかった不快さを、構造によって断ち切ります。
柄は和柄だけではありません。
洋柄も展開しており、越中ふんどしでは珍しい選択肢を用意しています。
使う人の好みに合わせて選べる幅を持たせています。
製造は国内で行い、品質を確保しながら丁寧に仕上げています。
長崎では企画・検品・販売を行い、日常に取り入れやすい褌として届けています。
Makuake公開初日に目標金額を達成したことは、
「もっと快適でいたい」「変わりたい」という声が確かに存在する証しと思います。
https://www.makuake.com/project/fundoshi-izanagi/
下着は毎日身につけるものです。
だからこそ、もっと快適な選択肢があっていいと考えています。
もっとあなたに合うものを選んでいいはずです。
男性下着に特許で革命を。
風を感じてください。
IZANAGIは、そのために生まれました。
あなたのために、生まれました。
ボクサーから越中ふんどしへ。
その一歩を踏み出してみてください。
今まで何に縛られていたのでしょう。
こんな快適さ、解放感があったなんて。
創造も再生も、破壊がなければ存在しえません。
ただ身にまとう。
特許が変える。
選択するのは、あなた自身です。
(特開2016-3417/特願2014-124611)