新曲「BAD遺伝子」は「盛大な親子喧嘩」をテーマに、思春期の迸るようなイライラや葛藤を詰め込んだ一曲。
また、Dannie Mayは、Zepp DiverCityを含む東名阪のツアーの開催を発表している。
■マサ(Vo.Gt.)コメント
「盛大な親子喧嘩を」とのことで思春期の迸るようなイライラを曲にしました。
「分かり合うまでの数センチが遠いのさ」。うん。分かります。僕も中学生の時そうでした。いつか僕が親になった時もそう思うのでしょうか。
とびきりの攻撃性に少しだけの愛情と甘えを込めて。たくさんの人に聴いてもらえると嬉しいです。
■田中タリラ(Key.Vo.)コメント
自分達の中の内面のアグレッシブな部分を表現するため全体的にかなりディストーションを効かせて音を作りました。
音の暴力でライブ会場を支配できるようなそんな楽曲を目指しました。
■Yuno(Vo.Kantoku.)コメント
産まれ落ちた瞬間から、自分が持たされた遺伝子で人生の選択がどれほど決まってしまうのだろうか。
そんな問いに向き合った作品です。
先天的な運命は誰のせいか。後天的な努力は己の責任か。どうしようもない痛みの中で葛藤するヒトのリアルさを感じられるような楽曲になったと思います。
<リリース情報>
Dannie May
配信Single「BAD遺伝子」
2026年7月8日(水)リリース
<ライブ情報>
Dannie May TOUR 2026「YOKAI」
10月3日(土)愛知:NAGOYA CLUB QUATTRO
10月4日(日)大阪:BIGCAT
10月9日(金)東京:Zepp DiverCity
各種先行受付URL:https://eplus.jp/sf/word/0000134814
公式サイト:https://danniemay.com/


![VVS (初回盤) (BD) [Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/51lAumaB-aL._SL500_.jpg)








