「死亡率15倍」の恐怖

 NEXCO東日本 関東支社の公式SNSアカウントが、高速道路の「逆走」を「命に関わる危険行為」と警告し、その危険性や実情について紹介しています。

死亡率“15倍”「命に関わる危険行為」とNEXCOが警告 高...の画像はこちら >>

 公式アカウントによると、通常の事故と比べ、逆走による事故が死亡事故となる割合は約15倍にもなるといいます。

さらに投稿と同時に掲出されたポスターには、「逆走は2日に1度以上発生している身近な問題」とその発生頻度に触れています。

 公式アカウントは「逆走しないよう心掛けて頂くことはもちろん、逆走車や逆走の情報を見聞きした場合は適切な対応をお願いします」とコメントしています。

【えっ…これがNEXCOが公表の逆走の「ヤバすぎる実態」です】

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