夏カワハギは25~28cm主体に尺級も交じる好釣果で、終盤戦とは思えない活況。続くイカメタルでは大剣サイズのケンサキイカが好乗りを見せ、タチウオもドラゴン級が登場した。
(アイキャッチ画像提供:KURO.EBISU)
大分県:KURO.EBISU
8月10日と14日、大分県大分市・細港のKURO.EBISUがリレー便で大分沖へ出船。夏カワハギ釣りも終盤戦だが、それを感じさせないほど好調のようで、良型カワハギ25~28cm主体に尺サイズ交え土産をキープ。その後のイカメタルでは、大剣サイズを多く交えて好乗りを楽しんだ。また、同船ではタイラバも好調。マダイ50~70cm1人5尾の釣果が上がっている。
大分県:照陽
8月14日、大分県大分市・西細港の照陽が夜焚きケンサキイカ釣りで大分沖へ出船し、少し暗くなってからアタりだし、船中では大剣サイズを交え毎投ペースで釣る人もいたようだ。
大分県:第三ソウヤマル
8月11日、大分県杵築・納屋港の第三ソウヤマルがタチウオ便で大分沖へ出船すると、序盤は反応が薄くぽつぽつアタってくる状況だったが、活性が高くなってからは船中同時ヒットもあるなど盛り返し、良型~ドラゴンサイズ交じりで土産をキープした。
大分県:みくに丸
8月8日、大分県佐賀関・神崎漁港の、みくに丸が大分沖の夜焚きケンサキイカ釣りへ出船すると、乗船者らは良型~大剣サイズも交え土産ができた。
熊本県:海人丸
熊本県玉名市の新川漁港から出船中の海人丸は、タイラバで島原沖に出船中。マダイ好調で70cm超え、80cm超えの大物が釣れている。今後も好釣果が期待できる。
<週刊つりニュース西部版・編集部/TSURINEWS編>
この記事は『週刊つりニュース西部版』2026年8月28日号に掲載された記事を再編集したものになります。
![LDK (エル・ディー・ケー) 2024年10月号 [雑誌]](https://m.media-amazon.com/images/I/61-wQA+eveL._SL500_.jpg)
![Casa BRUTUS(カーサ ブルータス) 2024年 10月号[日本のBESTデザインホテル100]](https://m.media-amazon.com/images/I/31FtYkIUPEL._SL500_.jpg)
![LDK (エル・ディー・ケー) 2024年9月号 [雑誌]](https://m.media-amazon.com/images/I/51W6QgeZ2hL._SL500_.jpg)




![シービージャパン(CB JAPAN) ステンレスマグ [真空断熱 2層構造 460ml] + インナーカップ [食洗機対応 380ml] セット モカ ゴーマグカップセットM コンビニ コーヒーカップ CAFE GOMUG](https://m.media-amazon.com/images/I/31sVcj+-HCL._SL500_.jpg)



