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アイドルグループ「日向坂46」の五期生が出演する『日向坂になりましょう ‐五期生成長バラエティ‐』が、映像配信サービス「Lemino®」にて独占配信中。6月29日(月)正午からは「#26」が配信される。
【写真】『日向坂になりましょう ‐五期生成長バラエティ‐』に出演する坂井新奈、鶴崎仁香、下田衣珠季、大野愛実、片山紗希
今回は、前回に引き続きレインボー(ジャンボたかお・池田直人)を講師に迎え、『1年間の全てを出しつくしましょう!』の後編を。東軍『チーム 度胸(大野愛実、片山紗希、坂井新奈、下田衣珠季、鶴崎仁香)』と、西軍『チーム たこやき(大田美月、蔵盛妃那乃、佐藤優羽、高井俐香、松尾桜』に分かれて対決を繰り広げている。
「自己紹介」「持ちネタ」「ハイテンション」「街ブラ」などのキーワードとともに点数が書かれた46枚のパネルの中から1枚を選び、対決。各項目で勝利したチームはパネルに書かれた得点をゲットでき、最終的に得点の多いチームが勝利となる。
ここまで『チーム たこやき』の140ptに対し、『チーム 度胸』は95ptと、『チーム たこやき』がやや優勢。後編最初のバトル(8th Battle)では、『チーム たこやき』が『瞬発力BONUS』パネルをチョイス。レインボー池田から読み上げられた対決内容は“シンプル大喜利”。
大喜利対決に、苦笑いを浮かべるメンバー、頭を抱えるメンバーそれぞれの表情が印象的。お題に対して瞬発力を体現するかのように真っ先に回答するのは下田。さらに佐藤、片山が続き、大野のアザトカワイイポーズもさく裂する。手数の多いメンバーがいる一方、全く手が挙がらないメンバーも…。
さらに「9th Battle」、『検証 50』ではぐるぐるバットリレーを、「10th Battle」、『ゲーム 30』ではマリオカート対決を繰り広げる。
『野球 30』は、“タイマンホームラン競争”。体育館の客席に向かってトスバッティングを行うこの対決で、『チーム たこやき』からは大田がバッティングを、トス役を松尾が担う。一方、『チーム 度胸』からは片山がバッティングを、トス役を下田が担当する。
「ガンガン打っていきますよ」(大田)、「野球企画の際に、ホームラン王になったので」(片山)と、両者譲らず意気込みを語る中、最後の戦いが幕を開ける。果たして勝者は? そして最終的に勝利したのはどちらのチームか?
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