「囲碁」のニュース
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上野が3期ぶり挑戦 囲碁の女流本因坊戦
囲碁の第45期女流本因坊戦(共同通信社主催、JA共済連、共栄火災協賛)本戦決勝は23日、東京都千代田...
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囲碁、井山が佐田破る/碁聖戦第3局
囲碁の第51期碁聖戦(山陽新聞社主催)5番勝負の第3局は21日、東京都千代田区の日本棋院東京本院で打...
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佐田七段が連敗 碁聖戦第3局 井山防衛にあと1勝
囲碁の佐田篤史七段(30)=岡山市出身=が井山裕太碁聖(37)に挑む第51期碁聖戦(山陽新聞社主催)...
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井山裕太が6連覇にあと1勝 囲碁の碁聖戦第3局
囲碁の井山裕太碁聖(37)に佐田篤史七段(30)が挑戦している第51期碁聖戦(新聞囲碁連盟主催)5番...
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タイトルに迫るのは岡山出身・佐田か井山か 囲碁・碁聖戦 21日に第3局
囲碁の佐田篤史七段(30)=岡山市出身=が井山裕太碁聖(37)に挑戦している第51期碁聖戦(山陽新聞...
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『やぶ医者』は名医のことだった!? 3つの言葉の由来に答えられますか?
会社の同僚や、家族とのやり取りで、毎日何かしらの会話をしていますよね。しかし、その何気ない日常会話に登場する言葉が、「なぜその意味になったのか」を考えたことはありますか。本記事では、誰もが聞いたことが...
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太田尚吾六段が2連覇 山形県囲碁大会
山形県内のアマチュア囲碁界のトップを決める県囲碁大会は11日に決勝戦が行われ、山形市の太田尚吾六段が...
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山形県内のアマチュア囲碁界のトップを決める山形県囲碁大会が10日上山市で開幕
山形県内のアマチュア囲碁界のトップを決める県囲碁大会が5月10日、上山市で始まりました。 山形新聞・...
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介護向けのゲーム機が続々と登場。そのリハビリ・介護予防の効果とは?
ライオンが介護施設向けゲーム機を開発モーションセンサーを使ったフレイル対策につながるゲーム先日、洗剤や歯ブラシなどの生活用品の大手メーカーとして知られるライオンが、介護施設向けのゲーム機「TANO-L...
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ステルス戦闘機の時代は終わり? 「AI戦闘機」が変える戦い方 求められるのは“頭脳と学習”
日常生活の中に急速に浸透しつつAI、すなわちコンピューターによる「人工知能」。軍事利用も模索されていますが、それを流用した無人戦闘機は生まれるのでしょうか。超えるべきハードルは多いようです。AIが高度...
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最後の将軍・徳川慶喜の“余生”…狩猟と写真に没頭、渋沢栄一に支えられ明治天皇と酒宴
徳川慶喜、30歳で大政奉還…大正2年に死去するまで、46年の長き“隠居生活”少し前の話となってしまうが、NHK大河ドラマ『青天を衝け』第29回(10月3日放送)で、渋沢栄一(演:吉沢亮)は旧主の徳川慶...
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視覚障害者将棋の世界とリモート大会
毎週土曜日「蓮見孝之まとめて!土曜日」内で8時20分頃から放送している「人権トゥデイ」。今回のテーマは…視覚障害のある方たちが行う将棋について藤井聡太三冠(※放送時)の活躍で将棋ブームが続いていますが...
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藤井聡太と真逆…最強にお行儀の悪い“破天荒”棋士、花村元司の魅力と矜持
将棋の藤井聡太二冠(18)。その天賦の才と活躍には敬服するしかないが、行儀がよすぎて取材者としてはちょっと物足りない。記者会見に何度参加しても正直、面白くない「優等生発言」ばかりである。まだ18歳では...
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菅首相が東北新社創業者の“もうひとつの献金”を隠していた理由! BS放送認可の年に100万円で口利きの見返り疑惑も
菅義偉首相の長男による違法接待問題は、山田真貴子・前内閣広報官ら総務省幹部がNTTからも接待を受けたことが判明。批判の矛先は菅首相やその長男から総務省へ向かいつつある。しかし、忘れてはいけない。この違...
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菅首相のゴリ押しか「ぐるなび」滝会長が「文化功労者」に! 初当選以来のタニマチ、山口敬之氏の雇用を依頼した特別な関係
菅義偉首相の人事私物化は日本学術会議の任命拒否に代表される「気に入らない人間を外す」というものだけではないらしい。政府は10月27日、2020年度の文化功労者20人を発表した。文化功労者は「文化の向上...
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藤井聡太、二冠達成の決め手「封じ手」にみる“空恐ろしい強さ”…ベテランを翻弄
藤井聡太棋聖の史上初の「十代二冠達成」なるか、王位戦七番勝負第4局、2日目の8月20日、空振り覚悟で神戸市から炎天の福岡市に駆け付けた。対局場は大濠公園の能楽堂だったが、新型コロナウイルス対策もあり、...
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藤井聡太、なぜ対局相手の大御所たちは“おかしくなって”しまうのか?魔力の秘密
将棋の藤井聡太七段(17)が驀進中だ。7月2日、愛知県豊橋市のホテルアークリッシュ豊橋で行われた王位戦七番勝負の第1局2日目を取材した。といってもコロナ対策で報道陣も主催社しか対局室には入れず、Abe...
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ANA客室乗務員で45年 通算飛行時間3万750時間29分での出会い
大宅邦子さん(65)は’74年、20歳で入社して以来、ANA一筋、客室乗務員(CA)一筋で、世界の空を飛んできた。’85年にはANAの国際線立ち上げのプロジェクトに最年少で抜擢。以降、おもに国際線のフ...
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65歳まで現役貫いた元全日空CA 8000人の後輩に「輝き方」伝え
「アテンション・プリーズ……、ANA231便、ブリュッセル行きは、ただいまご搭乗の最終案内をいたしております。47番ゲートより、ご搭乗ください……」 繰り返し流れる、旅情をかき立てるアナウン...
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囲碁界、天才登場に沸く…初の10代名人誕生か 中国最強棋士も撃破し世界震撼
勝者の声がほとんど聞こえなかった――。9月26日、兵庫県の宝塚ホテルで行われた囲碁の第44期名人戦七番勝負(日本棋院、関西棋院、朝日新聞社主催)の第4局2日目。午後7時頃、233手で張名人(39)が投...
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囲碁・最年少プロの仲邑菫(10歳)、AIとの対戦が話題…人間はAIに勝てないが定説に
囲碁の最年少プロ、仲邑菫初段(10)が7月10日、大阪市内で公の場としては初めて囲碁AI(人工知能)と対戦したが、ほろ苦い結果となった。対戦相手は「GLOBIS-AQZ」。全国に経営学校を展開している...
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囲碁“10歳プロ”仲邑菫初段の伝説…家にテレビなし、韓国語ペラペラ、東大合格並み
史上最年少の10歳0カ月で4月1日にプロ棋士となり、囲碁界が期待する小学校5年生の仲邑菫(なかむら・すみれ)初段が4月22日、日本棋院関西総本部で「第29期竜星戦」の予選でデビュー戦に臨んだが、ほろ苦...
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「家族が肉片に…」沖縄県遺族連合会・元会長語る爆撃の記憶
2年前の「慰霊の日」、その年まで沖縄県遺族連合会会長を務めた照屋苗子さん(81)は、「沖縄戦没者追悼式」でスピーチをした。「沖縄には、いまだに広大な米軍基地があります。米軍普天間飛行場の早急なる県外移...