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「anan」セックス特集。横山裕の官能と「女性は1回のセックスで平均何回イクか」アンケート衝撃の結果

2017年8月10日 10時00分 ライター情報:むらたえりか
2017年8月9日(水)発売の雑誌『anan(アンアン)』(マガジンハウス)。夏恒例のセックス特集、今年のテーマは「私たちの最高の瞬間。愛とSEX。」だ。
関ジャニ∞・横山裕が表紙の雑誌『anan(アンアン)2017/08/23[愛とSEX]』(マガジンハウス)

「愛とSEX」の表紙は横山裕でなければならなかった


2016年の「SEXでキレイになる。」ではHKT48の指原莉乃が美しいバックショットを見せたセックス特集の表紙。
今年は、関ジャニ∞の横山裕がシャワーに濡れながら女性を力強く抱きしめている。陽気なお兄ちゃんたちというイメージがある関ジャニ∞だが、グラビアではとんでもないセクシーさを発揮するメンバーも多く、もちろん横山もその1人だ。

横山の顔の魅力に、分厚くて柔らかそうな唇を挙げるファンは少なくない。
12ページにも及ぶグラビアで、パートナーの女性に向ける横山のキスが美しい。
おでこに強く押しつけ過ぎて、ふっくらとした元の形を失い平らになった唇。
形が変わってしまうほどの性急さに、興奮と愛情を感じて嬉しくなる。
お互いの唇を食べ合うように重ね、離れがたく余韻を残してまた次のキスを繰り返す。
キスを何度も生々しく撮影しているのは、カメラマンも横山の唇に官能を感じたからだろう。

キスがなくてもセックスはできるが、キスの多さやパターンで愛情を感じ取り、興奮や快感にも繋げる女性は少なくない。テーマでもある「愛とSEX」において、キスという行為は重要。それを表現するためには、唇に魅力と官能を持つ人が表紙でなければならなかった。
関ジャニ∞の中でも横山裕をキャスティングした人は、完全にわかっている。天才です、ありがとう。

こんなにエロいのにイケない女性52%


2016年の「SEXでキレイになる。」では、どんなセックスをしたいかという願望を汲み上げる特集が多かった。したいセックスの内容や、セックスによってどんな自分になっていきたいか、女性の妄想が繰り広げられていた。
今回のテーマ「愛とSEX。」では「私たちの最高のセックス。」と称し、人生で最も良かったセックスや、心に残っているセックスについて女性たちが語らう。読者インタビューには1人に約1ページを使い、8名の女性が体験した最高のセックスをじっくりと掘り下げていく。その執拗さがまたエロい。

男性側の細かい指の動きまで鮮明に書かれ、官能小説かと思うほど詳細な体験談。街を歩いていてすれ違う普通の女性も、意外とこんなに濃密なセックスをしているものなのかなあ、と考えながら読み進めると、途中で切ないアンケート結果が。

ライター情報

むらたえりか

ライター/PR企画者。宮城県出身・女子校育ち。「アオシマ書店」で写真集レビューなどを執筆。ハロプロ、ヒーロー、ベガルタ仙台が好き。

URL:わたしとたのしいくらし

コメント 5

  • 匿名さん 通報

    低俗雑誌だな。犬や猫じゃないんだよ。廃刊しろ。

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  • 匿名さん 通報

    セック○ばっかりしてないで、勉強しなさい。

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  • 匿名さん 通報

    梅毒なんて最低の病気。こんな前時代的な性病が流行るのは文明国じゃないよ。こんなくだらないワイセツ雑誌が出てくるから世の中がおかしくなるんだよ。表現の自由をはきちがえている。

    2
  • 匿名さん 通報

    梅毒蔓延してるよ。恐ろしいホラー並だよ。

    1
  • 匿名さん 通報

    横山君って色白で美肌だね。

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