毎週土曜夕方5時30分より放送中のアニメ『本好きの下剋上 領主の養女』、第十一章の先行カットとあらすじが公開された。

大切な家族や仲間を守るため、領主の養女・ローゼマインとして生きる道を選び、日々奮闘する姿を描くビブリア・ファンタジー小説:香月美夜『本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~』(TOブックス刊)を原作として制作される新アニメ『本好きの下剋上 領主の養女』。


このたび、6月20日(土)夕方5時30分放送、第十一章「グーテンベルクの集い」の、本編先行カット、および、あらすじが公開された。

<第十一章「グーテンベルクの集い」 あらすじ>
魔獣ゴルツェの討伐を終え神殿に戻ったローゼマイン。図書室で前神殿長宛の恋文を発見し、衝撃の事実を知ってしまう。
その一方でグーテンベルクの称号を与えた専属の木工職人・インゴから会いたいと連絡が。彼はマイン時代の知り合いで、困ったローゼマインは同じくグーテンベルクの商人・ベンノの仲介で会うことに。
再会したインゴに、自分はまだ専属なのかと問われ驚くローゼマイン。インゴはなにやら思いつめた様子で……。
『本好きの下剋上』第十一章「グーテンベルクの集い」あらすじ&先行カット公開!
『本好きの下剋上』第十一章「グーテンベルクの集い」あらすじ&先行カット公開!

>>>第十一章先行カットをすべてチェック!(写真10点)

(C) 香月美夜・TO ブックス/本好きの下剋上製作委員会2026
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