2月1日(日)より毎週日曜朝8時30分よりABCテレビ・テレビ朝日系列全国24局ネットで放送開始となる、プリキュアシリーズ第23弾『名探偵プリキュア!』。第23話のあらすじと先行カットが公開された。


モチーフは『探偵』。テーマは『自分で見て、感じて、考えて、”本当”の答えを出す』。
物語の舞台は、なんと…1999年! 不思議な力に導かれ、主人公【明智あんな】は現代から1999年にタイムスリップしてしまう。「困っている人を助けたい」そんな想いを胸に、1999年に出会った【小林みくる】と力を合わせて名探偵プリキュアに変身! 時代をこえて描かれるプリキュアの新しい出会いと友情、成長の物語をお楽しみに。

7月5日に放送となる第23話のあらすじはこちら。

<第23話「くれあと推理とアイスクリーム」あらすじ>
あんなとみくるは、青いチョウの写真を手がかりにキュアエクレールの正体が誰なのかを推理するが、なかなか答えにたどり着けずにいた。ポチタンやジェット先輩とキュアット探偵事務所で過ごしていると、パティスリーチュチュのくれあがケーキを届けにやってくる。ふたりが調査している事件の資料が目に入ったくれあは、「香りは記憶と強く結びついている」とヒントを教え、事務所をあとにする。
一方、ウソノワールは「『青春の香りがする一枚の記録』にマコトジュエルが宿る」というミラージュの書の予言から、るるかに盗み出してくるように命じる。
次の日、ミラージュの書の予言にしたがい、店長が出張で不在のパティスリーチュチュにるるかがやってくる。注文したアイスを運んできてくれたくれあに、るるかは予告状を渡すが――。
『名探偵プリキュア!』第23話「くれあと推理とアイスクリーム」あらすじ&先行カット!
『名探偵プリキュア!』第23話「くれあと推理とアイスクリーム」あらすじ&先行カット!

>>>第23話先行カットをすべてチェック!(写真4点)

(C)ABC-A・東映アニメーション
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