●日々の練習から試合まで使える オリジナルレイアウト採用モデル
どぐら選手監修モデルは、どぐら選手の「試合の言い訳にならないアーケードコントローラーにしたい」という思いのもと、日々の練習から本番の試合まで、安心して使える操作環境を追求している。選手監修モデルとしては、立川選手の「iO Tachikawa Edition」に続き2モデル目となる。
ジョイスティックでプレーを続けるユーザーに向けて、どぐら選手のこだわりを落としこみ、持ち運びしやすい24φモデル(「iO」Mサイズ)を採用したほか、8ボタンに加えて右手親指の位置に追加ボタンを配置したオリジナルレイアウトを取り入れている。
重量バランスについては、「iO」の特徴である激しい打鍵を受け止めてもギリギリ動かない安定性と、持ち運べる重さを両立している。
Mサイズ・レバーモデルのみの展開で、価格はケース・基本パーツ+パーツセットで5万2888円から、ケースのみのセットが3万580円から、パネル単品は1万3200円となっている。
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