お笑いタレントで吉本新喜劇座員の小寺真理が20日にInstagramを更新し、ミニ丈から自慢の美脚を惜しげなく披露する最新ショットを公開し、ファンを喜ばせている。

【写真】かわいすぎる新喜劇女優が「スタイル抜群」  女豹ポーズ、ほかレアな水着姿も(10枚)

 小寺は1991年8月31日生まれの34歳。

2009年に高校在学中よりNSC大阪校女性タレントコースに入学し、翌年2010年吉本発ガールズユニット(当時)「つぼみ(現つぼみ大革命)」に参加。2014年4月より新喜劇座員デビュー。「可愛すぎる新喜劇女優」と言わしめる端正なルックスで人気に。今年2月には1st写真集『こんなん、好きになってまうやん。』をリリース。Instagramでは新喜劇のオフショットや写真集カットなどを公開し、ファンを喜ばせている。

 現在「吉本新喜劇座員総選挙2026~Supported by 一平ちゃん~」の開票に向けて、毎日明星「一平ちゃん」を用いてさまざまなポーズをとっている小寺。この日は、「今回は脚より一平ちゃんを観てほしい 脚を売りにしてるほたるちゃんとこてまりちゃん」と、同じ座員で“太もも芸人”を自称する重谷ほたるとの2ショットを公開。

 2人は階段に座っており、奥に「一平ちゃん」が置かれているが、2人のおみ足にどうしても目が言ってしまう構図に、コメント欄には「脚長い」「左と右のギャップが凄い」「お姉様の美脚がより一層際立つ」「対照的なお姿どちらもセクシーです」といった声が寄せられている。

引用:「小寺真理」Instagram(@koteramaricorin)

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