夫は「母さんには次来るときは事前に連絡してもらう」と言っていましたが、そういうことじゃないんですよね。夫の家族であっても、家に勝手にいるのは嫌。合鍵を返してもらいたいのに…。
後日、私が帰宅するとまたしても玄関の鍵が開いていて…また義母!?と思ったのですが、そこにいたのは義妹。しかも勝手にクローゼットを開け、私のブランド品の服を胸に抱いて「もらってあげようと思って!」と…。
え…っと、何言ってるのかな。私、あげるって言ったっけ? しかも私の姿を見て開口一番、「遅くなるって聞いたのに」と口走っていました。それって留守の時間を狙ってやって来たってこと?
さらに、「こんな細いの、出産したって無理でしょ(笑)」と薄ら笑いで言い放ったのです…。
※この漫画は読者の実話を元に編集しています。また、イラスト・テキスト制作に一部生成系AIを利用しています
※作:フィクション・スタジオ
※今作「仲良し義実家に荒らされた家」は「本編12話」に加えて「アプリ限定・特別編5話」を掲載予定です。
なお、ウーマン マンガアプリでは全話まとめてイッキ読みいただけます
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