人のものを勝手に持ち去ろうとしておいて、なんで義妹は笑っているんでしょうか?
失礼極まりないことを言われたので私が反論すると、今度は「ケチ」だと口をとがらせて…。「くれないなら貸して」と平然と言ってくるその神経がわかりません。
どうやら、夫が義妹に私の留守の時間を教えていたようです。夫は「なんで貸してあげなかったの?」「家族なんだしいいじゃん」と、夫は義妹の味方で話になりませんでした。
私は義家族に勝手に家に入ってほしくない。だから合鍵を返してほしい。どうして夫はそれをわかってくれないの…? 義妹を泥棒扱いしたくはないけれど、やっていることがあまりにも非常識だと思うんですよね。
そして、この後…とうとう恐れていたことが起こるのです…。
※この漫画は読者の実話を元に編集しています。また、イラスト・テキスト制作に一部生成系AIを利用しています
※作:フィクション・スタジオ
※今作「仲良し義実家に荒らされた家」は「本編12話」に加えて「アプリ限定・特別編5話」を掲載予定です。
なお、ウーマン マンガアプリでは全話まとめてイッキ読みいただけます
■「ウーマン マンガ」アプリダウンロードは >>こちらから