菅井友香が、母親の不思議な体質について語った。昔から「宇宙人だと言われている」といい、父親が周波数測定器を向けた際には、思わぬ反応があったという。
スタジオも驚いたエピソードとは。

○菅井友香が母親の不思議な体質を明かす

ABEMAの番組『ナオキマンの都市伝説ワイドショー SEASON3』#7が16日に配信。「宇宙人・UFOの真相SP」と題し、アメリカで公開されたUFO関連機密資料や、世界中で報告されるUFO目撃談をもとに、宇宙人・UFOの真相を徹底考察。菅井友香、高橋ジョージ岡田結実濱口優らゲスト陣からも、不思議な体験が語られた。

番組終盤には、菅井が母親の不思議な体質を明かす場面も。「母が昔から宇宙人だと言われている」と切り出し、一同を驚かせた菅井。その後、父親が購入した周波数測定器を母親に向けたところ、針が振り切れたことがあったと語る。

さらに、菅井は「母は美容整体の仕事をしているんですが、これまで治らなかった人が、触っただけで良くなったということもある」と告白。

これに対し、月刊ムー編集長・三上丈晴氏は「お母さんは多分、電磁波を出している」「特殊な体質を持つ人は実際にいる」とコメント。サーヤ(ラランド)からも「整体師の人って本当に多いですよね。ヒーラーだ!」と声が上がり、“ヒーラー説”をめぐってスタジオは大きな盛り上がりを見せた。

【編集部MEMO】
『ナオキマンの都市伝説ワイドショー』は、都市伝説系人気YouTuberのNaokimanのもとに都市伝説好きの有名人が集結し、昨今話題のニュースをキッカケに、この世にあるかどうかわからない、真偽不明の噂を“愛と浪漫”をもって楽しく語り合うエンターテインメントショー。
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