同番組では、スペシャルなライブや、先輩アーティストとジュニアによるNGなしのコラボトークなど、ここでしか出会えない“スペシャル”な時間を届ける。
同楽曲はAぇ! groupが初主演を務める映画『おそ松さん 人類クズ化計画!!!!!?』(12日公開)の主題歌。佐野が「サビの振りがめちゃくちゃキャッチーですので、皆さんも一緒にダンスしましょう!」と呼びかける。
関西ジュニア・AmBitiousは、オリジナル曲「耽美 -TANBI-」をパフォーマンス。永岡は「誰か1人、めちゃくちゃカッコいいメンバーからの台詞で始まる!!」と含みを持たせながら、猛烈アピール。さらにAmBitiousはAぇ! groupの「Colorful Days」をカバー。浦は「ずっと(カバーを)やりたかったです!観ている皆さんが笑顔になること間違いなしの曲です」と熱を込めて話す。
トーク企画「Switch Question」では、ジュニアと先輩アーティストが互いに同じ質問をし、素顔に迫る。まずは“ジュニアから見たゲストの印象”が紹介され、AmBitiousのメンバーたちが先輩・Aぇ! groupをさっそくイジりまくる。
質問タイムでは、永岡がAぇ! groupのバラエティスキルを深掘り。正門が「今までで1番過酷だったロケ」を語るほか、佐野は、Aぇ! groupは「MC・ツッコミ・大ボケ・小ボケ」で役割が分かれているといい…。また、岡の質問がきっかけでAぇ! groupデビュー前の熱い友情エピソードが明らかに。
■憧れの佐野とロングトーン対決
浦や真弓は、音楽大学卒の佐野へ“作詞作曲”や“歌”にまつわる質問を。さらに大内が「佐野くんに憧れて音楽大学に通っていて、作詞作曲を学んでいる」と話すと佐野がかつての経験談を伝えはじめ、本格的な内容にMCの安東弘樹が「新しい世界が開かれそうですね!」と感心する一幕も。そんな“音楽話”でも盛り上がった今回は「第2回『チャンカパーナ』ロングトーン対決」を実施。NEWSの楽曲「チャンカパーナ」の終盤にある“ロングトーン”をもっとも長く歌い続けるのは佐野か、それともAmBitiousのメンバーか。
井上は「末澤くんは昔、怖くてトガッてたイメージがあるんですけど、今だから言える“末澤伝説”はありますか?」とおねだり。末澤が語る関西ジュニア時代の“武勇伝”にAmBitiousメンバーたちは「僕らのなかで人生1回あるかないか(笑)」(真弓)と驚き、佐野は「一番トガッてた頃」の末澤の様子を暴露する。
また、大内は、デビューから2年が経ったAぇ! groupのメンバーに「東京に染まったメンバーはいますか?」。一斉に“せーの”で指を差してみると…。その後、同じ質問が“スイッチ”する場面ではAmBitiousの岡が「東京で憧れている場所」を告白。関西では経験しなかった“ある環境”に魅了されたという。
関西出身の両グループが相まみえ、軽快に繰り広げられる“笑い”満載のトークの数々。

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