お笑い芸人の狩野英孝(44)が21日までに、自身のXを更新し、発売されたゲーム『トルネコの大冒険 不思議のダンジョン ちょっとステキなリマスター』をプレイした感想を伝えた。

 『トルネコの大冒険 不思議のダンジョン ちょっとステキなリマスター』は、1993年にスーパーファミコンで発売された『トルネコの大冒険 不思議のダンジョン』のリマスター版で、Nintendo Switch 2 とNintendo Switchで配信中。
「不思議のダンジョン」では、挑むたびにダンジョンの地形や、出現するモンスター、手に入るアイテムがすべて変化し、何度挑んでも新鮮な冒険を楽しめるのが最大の魅力となっている。

 少しのミスがゲームオーバーになる内容で、ゲーム好きで知られる狩野は「ちょ‥プライベートで、トルネコで不思議のダンジョンに冒険して、ドラゴンキラーをめっちゃ強化してリレミトで戻ってきたんだけど。倉庫に残さず売っちゃったみたい‥。最悪。」と、凡ミスで嘆き。

 続けてゲームのスクショを投稿しながら「はい。正義のそろばん無くしました。。炎上ね‥慣れたもんだよ。」と、不思議なダンジョン地下24階で、爆弾岩の爆発に巻き込まれて倒れた説明した。

 これにネット上では「あ、こういうことね、はい。みたいな感じになっちゃってるwww炎上に慣れちゃだめよー」「プライベートで神回しないでください」「誘爆するので2体以上の爆弾岩と同時に戦うのは即死の確率が非常~に高いです」などの声が出ている。
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