CDP(Carbon Disclosure Project)の2027年度の回答期限が、2026年度と比べて約3ヶ月前倒しとなることが発表されました。この変更により、GHG排出量算定や第三者検証のスケジュール見直しを迫られる企業が増えることが見込まれます。
ソコテック・サーティフィケーション・ジャパン株式会社は、この変化に対応するために何から手をつければよいかわからないという企業のご担当者様に向けて、無料相談会を実施いたします。
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■ 2027年度CDPで、何が変わるのか
CDPの公式サイトによると、2027年度のスコアリング対象となる回答提出期限は6月23日に設定されています。2026年度(9月16日)と比較すると、約3ヶ月の前倒しとなります。
この変更は、GHG排出量算定の完了時期や、第三者検証のスケジュールにも直接影響します。これまでのやり方では間に合わない可能性もあり、今から準備を始めることが重要です。

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■ こんなお悩みはありませんか?
2027年度のCDP回答をどう進めればよいかわからない 算定スケジュールの前倒しに対応できるか不安 第三者検証が間に合うか心配 昨年と同じ対応で問題ないか確認したい
このような疑問や不安をお持ちの企業様に向けて、Socotecの専門担当者が個別に対応する無料相談会をご用意しました。

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