黄色の果肉が特徴の「小玉スイカ」の収穫が本格化 皮が薄く食べ...の画像はこちら >>

甘くて果肉が黄色の直径20センチほどの、このスイカ。

愛知県刈谷市で収穫が本格化している「小玉スイカ」は、果肉の色味が特徴で、皮が薄くて食べられる部分が多いと人気です。

JAあいち中央によりますと、今年の「小玉スイカ」の出来は良く、約1万5000個の出荷を目指していて、価格はほぼ去年並みだということです。「小玉スイカ」は来月初めまで収穫され、14日に刈谷市内のJAの店舗の直売会で販売される予定です。

黄色の果肉が特徴の「小玉スイカ」の収穫が本格化 皮が薄く食べられる部分が多いと人気 愛知・刈谷市
CBC

黄色の果肉が特徴の「小玉スイカ」の収穫が本格化 皮が薄く食べられる部分が多いと人気 愛知・刈谷市
CBC

編集部おすすめ