『腕もげるかと思った』5キロほどの赤ちゃん犬→たった1年で…約6倍の『衝撃の成長速度』に反響「カッコよくなってる」「色も変わるのか」

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お迎え当時、片手でも抱き上げられていた体重5キロのサモスキー赤ちゃん。たった1年で…約6倍にも成長した衝撃のビフォーアフターが話題になっているのです。

言われなければ同一犬とは思えない…!?愛おしい光景は記事執筆時点で16万回を超えて表示されており、多くの反響が寄せられることとなりました。

5キロしかなかった大型犬赤ちゃんが…

Xアカウント『@samosky_shirasu』に投稿されたのは、サモスキー(サモエド×ハスキー)さんの成長記録。

洗面台の前、飼い主さんに抱っこされながら鏡を見つめていたという「ほたて」くん。ちょこんと抱き上げられるそのお姿はまるでぬいぐるみのようだったのだといいます。

『衝撃の成長ビフォーアフター』が話題

お迎え当時、生後約2ヶ月の頃のほたてくんの体重は5.4キロ。もちろん赤ちゃん犬としては立派な大きさではあるものの、まだまだ軽々と抱っこできていたものの…。

その頃から約1年と少しが経過した現在はというと、もちろん片手で抱き上げるのは一苦労。鏡の中に何とかギリギリ収まっているほど大きく立派に成長されたほたてくん。

同じ場所、同じ状態で撮影したものの飼い主さんは『腕もげるかとか思った』とポツリ。その体重差は、約6倍の29.25キロまで成長されたのだそう。

大型犬とはいえ、あまりの成長っぷりに少々心配になった飼い主さんが獣医さんに相談したところ、あくまで筋肉質なだけで肥満ではないお墨付きをもらったそうで改めてほたてくんの秘めるポテンシャルに驚くこととなったそう。

まだ1歳になったばかりのほたてくん、これからの成長も楽しみでなりませんね。

この投稿には「可愛い!大きくなられましたね」「たった1年でこの成長速度」「こんなに色変わるのか」「おおきくかっこよくなってる」「かわいい」などのコメントが寄せられています。

いつでもどこでも一緒に過ごすサモスキー兄弟

ほたてくんには、1歳年上の「しらす」くんという大好きなお兄ちゃんの存在があります。

ほたてくんがお迎えされた頃から常に一緒に過ごすようになり、いつでもどこでもひっついているのだといいます。

一緒に遊んだり、お昼寝をしたり、イタズラをしたり…。

飼い主さんに溺愛されながらのびのびと幸せに暮らすサモスキー兄弟しらすくん、ほたてくんの日常はサモスキーの魅力やたくさんの癒しを発信されています。

写真・動画提供:Xアカウント「@samosky_shirasu」さま
執筆:ayano
編集:わんちゃんホンポニュース編集部
※本記事は投稿者さまの許可を得て掲載しております。

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