「レスリング 女子」のニュース
-
アジア大会の旗手を発表!男子は自転車・中村輪夢、女子はレスリング・藤波朱理に決定 地元開催で日本選手団を先導
日本オリンピック委員会は12日、9月19日に開幕するアジア大会(愛知・名古屋)の旗手を発表した。男子...
-
「マジで分からんやった」「初めて見た!」雰囲気ガラリ浜口京子さん・人気タレントとの2ショットに「まさかのコンビ!」「お二人が会話しているところを見てみたいです」
「京子ちゃん赤リップ似合うーーー」女子レスリングの五輪銅メダリストで世界選手権を5度制した元レスリン...
-
「痩せたかな」「雰囲気変わった」レスリング登坂絵莉さん〝32歳、1児のママ〟姿に「すっかり大人の女性に」
友人と神宮で野球観戦2ショット2016年リオ五輪女子レスリングの金メダリスト・登坂絵莉さん(32)の...
-
レスリング清岡もえ、合宿公開 アジア大会に向け「楽しく強化」
レスリング女子53キロ級のホープで9月開幕の愛知・名古屋アジア大会日本代表の清岡もえ(ALSOK)が...
-
【女子プロレス】SKE48時代にセンターを目指さなかった荒井優希が、強敵との闘いを経て決意「女子プロレス界の未来を背負います」
■『今こそ女子プロレス!』vol.31東京女子プロレス荒井優希後編(前編:荒井優希が振り返る"後ろ受け身キャンセル界隈"からの進化アイドルとの二刀流時代には偏見との闘いも>>)2021年5月4日、プロ...
-
【女子プロレス】荒井優希が振り返る"後ろ受け身キャンセル界隈"からの進化 アイドルとの二刀流時代には偏見との闘いも
■『今こそ女子プロレス!』vol.31東京女子プロレス荒井優希前編2021年4月、プロレス界に衝撃が走った――「SKE48荒井優希、プロレスデビュー」。現役アイドル。それも国民的グループのメンバーだ。...
-
史上3人目の世界グランドスラム達成。レスリング元木咲良が見せた“完全制覇”と、その先にある敗北
世界を制した直後、人はどんな感情を抱くのだろうか。パリ五輪、女子レスリング62kg級の金メダリスト・元木咲良は、史上3人目となる世界グランドスラムを達成したわずか1カ月後、マットに倒れ込んだ。「そんな...
-
狙っていない反り投げが、金メダルを連れてきた。“奇跡の人”元木咲良、七転び八起きのレスリング人生
「狙っていない反り投げだった」――。そのように自身の戦いを振り返るオリンピック金メダリストは、そう多くない。5点ビハインドから一瞬で試合を終わらせた、女子レスリング62kg級・元木咲良の反り投げは、パ...
-
「夢はRIZIN出場」総合格闘技界で最小最軽量のプロファイター・ちびさいKYOKAが描く未来
身長146センチ、体重45キロ。女子総合格闘技界で最小最軽量のプロファイター・ちびさいKYOKA。リーチも、パワーも、決して有利とは言えない。だが、懐に飛び込むスピードや、狭い隙間に入り込む柔術仕込み...
-
146センチ・45キロの最小プロファイター“ちびさいKYOKA”。運動経験ゼロの少女が切り拓いた総合格闘家の道
運動経験ゼロの少女が、叔父の影響で始めた格闘技。高校入学前にフィットネス感覚で道場に通い始めた“ちびさいKYOKA”は、小柄な体でプロの世界に飛び込み、女子総合格闘技「DEEPJEWELS」のミクロ級...
-
レスリング鏡優翔が“カワイイ”に込めた想い。我が道を歩む努力と覚悟「私は普通にナルシスト」
今年3月に発表された第1回「スポーツ言語大賞」にレスリング女子76kg級でパリ五輪金メダルに輝いた鏡優翔が語った「ガンバレと言われるより、カワイイと言われるほうが力になる」が選ばれた。アスリート界にネ...
-
「ケガが何かを教えてくれた」鏡優翔が振り返る、更衣室で涙した3カ月後に手にした栄冠への軌跡
女子レスリング・76kg級でパリ五輪を制し、女子最重量級で日本初の偉業を成し遂げた鏡優翔。しかし当時、鏡の体はボロボロの状態だった。オリンピック3カ月前に負ったヒザの大ケガ、オリンピック初戦での目の負...
-
森秋彩、五輪は「何回でも出たい」 「もっと強くなりたい」と教訓も成長も感じたパリ大会を振り返る
パリ五輪のスポーツクライミング女子ボルダー&リードで4位入賞を果たした森秋彩が先月26日、自身のスポンサーである牛乳石鹸共進社株式会社、オリエンタルバイオ株式会社が主催したメディア向けのイベントに東京...
-
レスリング女王・須﨑優衣「一番へのこだわり」と勝負強さの原点。家族とともに乗り越えた“最大の逆境”と五輪連覇への道
鋭いタックル、洗練された組み手やダイナミックな寝技。153cmの身体から、次々と技を繰り出していく――。女子レスリング最軽量級の50kg級でオリンピック2連覇を狙う須﨑優衣(株式会社キッツ所属)は、海...
-
須﨑優衣、レスリング世界女王の強さを築いた家族との原体験。「子供達との時間を一番大事にした」父の記憶
パリ五輪でメダルが期待されるトップアスリートたち。過去にもメダリストを多く出している女子レスリングは、今大会は「全階級でメダルを狙える」と期待されている。その中でも、2大会連続の「金」という偉業に挑む...
-
「五輪には興味がない」「夢を後押しするのが夢」櫻井つぐみら五輪戦士育てた指導者・柳川美麿の指導哲学
(LtoR)JongInsun(PRK),櫻井つぐみ/TsugumiSakurai(JPN),OCTOBER5,2023-Wrestling:Women'sFreestyle57kgFinalatLi...
-
レスリング・パリ五輪選手輩出の育英大学はなぜ強い? 「勝手に底上げされて全体が伸びる」集団のつくり方
2018年創立の新設校・育英大学のレスリング部が大きな注目を集めている。東日本大学女子リーグ戦で2年連続優勝。櫻井つぐみと元木咲良というパリ五輪出場選手を2人も抱えている。「ウチにはもともとスーパーは...
-
「僕らが育てられている」阿部一二三・詩兄妹の強さを支えた家族の絆と心のアプローチ
(L-R)阿部一二三/HifumiAbe,阿部詩/UtaAbe(JPN),MAY8,2023-Judo:WorldJudoChampionshipsDoha2023Women's-52kgMen's-...
-
阿部兄妹はなぜ最強になったのか?「柔道を知らなかった」両親が考え抜いた頂点へのサポート
トップアスリートの子育ては、その競技を取り巻く環境や、子どもたちの資質によってさまざまだ。一方で、そこには時代の変化にも左右されない、いくつかの共通項もある。柔道・男子66キロ級の阿部一二三と女子52...
-
「THE 18 -TO THE NEXT LEVEL – “Extra” Supported by adidas TERREX」”ユースの聖地”桜ヶ池クライミングセンターにてシリーズ初となるリードトレーニングを開催!
“世界で活躍するクライマー育成”を目標とした日本全国のユース世代クライマー・保護者を対象としたトレーニングキャンプ「THE18-TOTHENEXTLEVEL-」。4回目を迎える今回は、B-PUMPOG...
-
[募集開始]桜ヶ池クライミングセンターでシリーズ初のリードトレーニング、他競技から登坂絵莉氏がゲスト参加【THE18 – TO THE NEXT LEVEL – Extra】
“世界で活躍するクライマー育成”を目標とした日本全国のユース世代クライマー・保護者を対象としたトレーニングキャンプ「THE18-TOTHENEXTLEVEL-」。10月15日に開催される第4回の応募受...
-
79歳・八田忠朗が続けるレスリング指導と社会貢献「レスリングの基礎があれば、他の格闘技に転向しても強い」
長年にわたり日本とアメリカのレスリング界を橋渡しし続けてきた人物がいる。日本レスリング界の父と呼ばれる八田一朗を父に持つ八田忠朗だ。自身も今年で80歳を迎える年齢ながら、現在も現場で指導を行い、日本か...
-
「日本人選手は上位20校を目指すべき」女子サッカー大学王者が語る“プライベートジェットで移動”するアメリカNCAAの魅力
アメリカは、大学スポーツにおいて世界最大規模の市場を持つ。NCAA(NationalCollegiateAthleticAssociation=全米大学体育協会)の最高峰に位置するディビジョン1は、ア...
-
「子供達にスポーツを通してスマイルの輪を広げたい」レスリング・五輪金メダリスト登坂絵莉が描く未来
スポーツ界・アスリートのリアルな声を届けるラジオ番組「REALSPORTS」。元プロ野球選手の五十嵐亮太、スポーツキャスターの秋山真凜、Webメディア「REALSPORTS」の岩本義弘編集長の3人がパ...
-
「もう生きていてもしょうがない」。レスリング成國大志、世界一を決めた優勝後に流した涙の真意
9月に行われたレスリングの世界選手権。男子フリースタイル70kg級で成國大志が優勝を果たして金メダルを獲得し、2018年の乙黒拓斗以来4年ぶりの快挙を成し遂げた。2017年のドーピング違反による出場停...
-
岩渕真奈が大変身! 「競技のために捨てるのはもったいない」トップ美容師が明かす“アスリートにしかない美しさ”
「アスリートは見た目なんて気にしてないで競技に集中しろ」という価値観は、もはや過去のもの――なのだろうか?競技力のみならず、憧れのアイコンとして新たなアスリートの価値が生まれ始めた中、いまだに世間や指...
-
空手界に蔓延る“誤審以上の誤審”に、月井隼南が起こす反乱。「いくらなんでもこれはやり過ぎ」
「誤審という言葉は使ってほしくない」。空手界で横行する深刻な判定問題について、フィリピン代表の空手家・月井隼南はそのように指摘する。空手界に存在する“誤審とは呼べない誤審”はなぜ生まれてしまうのか。月...
-
「日本柔道は男性偏重、フランスは…」溝口紀子が語る、日本が混合団体でフランスに勝てない理由
真の柔道大国は日本かフランスか――。東京五輪で9つの金メダルを獲得した日本はなぜ男女混合団体ではフランスに完敗を喫したのか?日本女子柔道界のパイオニアであり、フランスのナショナルコーチを務めた経験も持...
-
なぜ日本人選手は「負けたら謝る」のか? 誹謗中傷が“選手の本音”を奪う憂慮
連日のメダルラッシュに列島が沸いている。現時点で日本勢はすでに19個の金メダルを獲得しており、1964年東京大会、2004年アテネ大会を上回り、史上最多となっている。だがその陰で、期待通りの結果を残せ...
-
鈴木セルヒオ&リカルド、病弱だった幼少期に理不尽な失格…両親の愛が支えたテコンドー初の兄弟出場
日本人の父とボリビア人の母のもとに生まれ、5歳の時に日本からボリビアに移り住んだ鈴木セルヒオ。一方、ボリビアで生まれ育ち、幼少期はサッカーや水泳に夢中だった弟の鈴木リカルド。2人はいかにして“韓国発祥...