「競泳」のニュース
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【競泳】本多灯が危険運転で起訴 事故から8か月〝遅すぎる報告〟に「何をやっているのか」の声
周囲もあきれ顔だ。日本水泳連盟は7日、競泳男子200mバタフライで2021年東京五輪銀メダルの本多灯...
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「重く受け止める」井上康生団長が競泳・本多灯のアジア大会辞退にコメント 危険運転致傷で起訴
【画像】危険運転致傷の罪で在宅起訴された本多灯被告 日本オリンピック委員会(JOC)は7日、第20回...
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【競泳】現役五輪選手が前例なき挑戦 塩浦慎理が「沖縄スプリント」創設に込めた思い「沖縄からオリンピック選手を」 池江璃花子ら日本代表も参戦
競泳で沖縄県の選手と日本代表選手の交流を目的とした「沖縄県招待スプリント選手権」が10月4日、那覇市の奥武山公園水泳プールで行われる。男子自由形で五輪2大会連続出場の塩浦慎理(ReCORE)が発起人で...
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【競泳】危険運転で起訴の本多灯がSNSで謝罪 報告の遅れを「深く反省」被害者にもお詫び「大きな恐怖と身体的な苦痛を与えてしまった」
2021年東京五輪男子200メートルバタフライ銀メダルで男子日本代表の本多灯(イトマン東進)が7日に自身のインスタグラムを更新し、人身事故を起こし危険運転致傷の罪で起訴された件について謝罪した。日本水...
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井上康生アジア大会団長が競泳・本多灯の辞退に談話発表 「重く受け止めております」「再発防止に努め信頼に応えられるよう」
日本水泳連盟は7日、競泳男子で8月のパンパシフィック選手権(米アーバイン)とアジア大会(9月、名古屋)代表の本多灯(イトマン東進)が、自動車を運転中に人身事故を起こし、危険運転致傷の罪で起訴されていた...
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【競泳】本多灯が起訴された危険運転致傷罪とは 15年以下の拘禁刑 7月に改正で3つの類型に
日本水泳連盟は7日、2021年東京五輪男子200メートルバタフライ銀メダルで男子日本代表の本多灯が、人身事故を起こし、危険運転致傷の罪で起訴されたため、国際大会出場を辞退すると発表した。危険運転致死傷...
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【競泳】危険運転致傷で起訴の本多灯、飲酒・薬物は日本水連が否定 昨年11月に人身事故、5月に起訴状届くも報告遅れる「本人の認識の甘さがあった」
日本水泳連盟は7日、競泳男子で8月のパンパシフィック選手権(米アーバイン)とアジア大会(9月、名古屋)代表の本多灯(イトマン東進)が、自動車を運転中に人身事故を起こし、危険運転致傷の罪で起訴されていた...
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東京五輪銀メダリストが人身事故による危険運転致傷罪で起訴 本多灯選手が国際大会出場取りやめ 日本水連が謝罪
日本水泳連盟は7日午前、2021年の東京オリンピック競泳男子200メートルバタフライで銀メダルを獲得...
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危険運転で競泳の本多灯選手起訴 東京五輪、バタフライ銀メダル
日本水泳連盟は7日、競泳男子200メートルバタフライで2021年東京五輪銀メダリストの本多灯選手(イ...
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競泳の本多灯、アジア大会など辞退=危険運転で起訴
日本水泳連盟は7日、2021年東京五輪競泳男子200メートルバタフライ銀メダルの本多灯(24)=イト...
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競泳の本多選手を危険運転致傷罪で起訴
日本水泳連盟は7日、2021年東京五輪競泳銀メダリストの本多灯選手が自動車を運転中に人身事故を起こし...
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【競泳】本多灯が人身事故 「危険運転致傷」で起訴 アジア大会など出場辞退 日本水連が謝罪「深くお詫び」
日本水泳連盟は7日、2021年東京五輪男子200メートルバタフライ銀メダルで男子日本代表の本多灯が、人身事故を起こし、危険運転致傷の罪で起訴されたため、国際大会出場を辞退すると発表した。公式サイトで「...
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【米女子ゴルフ】桑木志帆「五輪に出たい」 世界ランク16位急浮上し2028年ロス五輪出場に意欲
女子ゴルフのAIG全英女子オープンで日本女子7人目のメジャー初優勝を飾った桑木志帆(23)=大和ハウス工業=が4日、英国から帰国し、都内で記者会見を行った。年間ランク1位を独走する今季国内ツアーで年間...
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池江璃花子「メダルを狙う」 パンパシフィック水泳へ出発
水泳のパンパシフィック選手権で、12日からの競泳に出場する女子の池江璃花子が4日、開催地の米国に向け...
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【競泳】17歳の小島夢貴、シニア初の国際大会へ「優勝を狙いたい」 父・貴光さんも20年前に出場は「今、知りました」…パンパシ水泳
競泳のパンパシフィック選手権(13日開幕、米アーバイン)に臨む日本代表が4日、出国を前に取材に応じた。男子個人メドレーと背泳ぎで初出場の小島夢貴(豊川高)は「楽しみ。ここから現地に入って、気分も調子も...
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【競泳】池江璃花子、本命50バタでメダル獲得へ「しっかりタイムも狙って頑張れたら」…パンパシ水泳13日開幕
競泳のパンパシフィック選手権(13日開幕、米アーバイン)に臨む日本代表が4日、出国を前に取材に応じた。女子で自由形・バタフライ代表の池江璃花子(横浜ゴム)は「メダルを取って帰ってきたい。自分の泳ぎをす...
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データは答えではなく「一歩を踏み出すためのヒント」 松田丈志が考えるスポーツと測定の力【松田丈志の手ぶらでは帰さない! ~日本スポーツ<健康経営>論~ 第30回】
サッカーワールドカップの決勝戦が終わり、スペインの2度目の優勝で大会が幕を閉じました。私自身も、何度も早起きして、最後まで存分にこの大会を楽しませてもらいました。今大会では、暑さ対策として義務化された...
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ドーピングOK! 掟破りのスポーツイベント「エンハンスト・ゲームズ」は不老不死の夢を見る
前代未聞のスポーツイベントが米ラスベガスで開催された。その名は「エンハンスト・ゲームズ」。「スポーツ倫理とか知らんわ」と言わんばかりの"ドーピングフリー"大会だ。このイベントに、日本人スタンダップコメ...
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「人生は掛け算」元競泳日本代表のテレビ局社員・今井月が後輩に伝えたいセカンドキャリアの心得
連載:NEXTSTAGE~トップアスリートのセカンドキャリア後編:競泳・今井月インタビュー(全3回)競泳種目でオリンピック1回、世界水泳2回出場を成し遂げた今井月(いまい・るな)さん。2024年、23...
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「私、まだ、23歳じゃん」元競泳日本代表・今井月が2度目のオリンピックに届かず競技人生に区切りをつけた理由
連載:NEXTSTAGE~トップアスリートのセカンドキャリア中編:競泳・今井月インタビュー(全3回)パリ五輪代表選考会を区切りに引退し、就職活動を経てTBSテレビに入社した今井月(いまい・るな)さんは...
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元競泳日本代表・今井月が切り拓いた新たな人生 プールからTBS報道局への挑戦
連載:NEXTSTAGE~トップアスリートのセカンドキャリア前編:競泳・今井月インタビュー(全3回)2013年、12歳で競泳日本選手権女子200m平泳ぎで3位に入って以降、トップスイマーとして活躍して...
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【大阪杯】過去の勝利馬が刻んだ名場面 G1昇格後の歴史を振り返る
大阪杯は2017年にG1へと昇格した。中距離適性を持つ一流馬の春季出走機会を拡充するため、歴史ある重賞が新たなステージへと踏み出した瞬間だ。以来、数々の名馬が春の主役の座を賭けて激突してきた。G1昇格...
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競泳・日本選手権を総括。新世代の「台頭」と「復活」への道筋【松田丈志の手ぶらでは帰さない! ~日本スポーツ<健康経営>論~ 第26回】
かつて世界を席巻した「水泳ニッポン」。しかし近年は停滞が続いていた。そんな流れが変わる可能性を感じたのが、今回の日本選手権だった。今大会は、愛知・名古屋アジア大会およびパンパシフィック選手権の代表選考...
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「Number SPORTS OF THE YEAR 2025 presented by TOYOTA」にて小野寺吟雲選手がNEW FACE賞を受賞!
株式会社文藝春秋が発行するスポーツ総合雑誌『SportsGraphicNumber』は、これまで表彰してきたNumberMVP賞に加え、NEWFACE賞、LEGEND賞、ChallengeSpirit...
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最大の不安は「引退後の仕事」。大学生になった金メダリスト髙木菜那がリスキリングで描く「まだ見えない」夢の先
「リスキル」という言葉を昨今スポーツ界でもよく耳にするようになってきた。「リスキリング」とも呼ばれ、キャリア課程での学び直し、新しい技術の習得を意味する。現役時代と引退後という二つの人生を歩むアスリー...
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競泳から転向後、3度オリンピックに出場。貴田裕美が語るスポーツの魅力「引退後もこんなに楽しい世界がある」
女子スポーツの競技登録者数は、ライフステージの変化を境に大きく減少してしまう。どんなライフステージでもスポーツを楽しみ、続けてほしい――。スポーツ用品を手掛ける株式会社モルテンは「KeepPlayin...
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アメリカで“女子スポーツ史上最大のメディア投資”が実現。米在住の元WEリーグチェアに聞く成功の裏側
OLReignforwardMeganRapinoebreaksawayfromAngelCityFCdefenderAliRiley,right,duringthefirsthalfofanNWSL...
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阿部兄妹はなぜ最強になったのか?「柔道を知らなかった」両親が考え抜いた頂点へのサポート
トップアスリートの子育ては、その競技を取り巻く環境や、子どもたちの資質によってさまざまだ。一方で、そこには時代の変化にも左右されない、いくつかの共通項もある。柔道・男子66キロ級の阿部一二三と女子52...
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トップアスリート“食事”の共通点とは? 浦和レッズを支えるスポーツ栄養士に聞く「結果を出す」体作りのアプローチ
アスリートにとって「食べることもトレーニング」と言われるが、さまざまな情報が溢れている中で、パフォーマンスやコンディションを向上させるための食事を選ぶのは、意外と難しい。フィギュアスケートの荒川静香や...
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浦和レッズを「食」から支える栄養士・石川三知の仕事とは? 練習後の残食量が激減、クラブ全体の意識も変化
J1・浦和レッズのパフォーマンスやコンディションを食事面で支えるのは、管理栄養士を務める石川三知氏だ。これまでに、バレーボールや新体操、陸上男子短距離走の日本代表チームをはじめ、フィギュアスケートの髙...