■前回のあらすじ
義母と同居することになり「小杉家の味」を義母から教わることになった栄美。しかし義母は料理に大量の醤油を入れるのでした。それでまで栄美の料理をあまり食べなかった塩太は義母の料理に大喜び。しかし栄美は塩分の多さに顔が浮腫んでしまい、このまま義母の料理を食べ続けたら倒れてしまうと身の危険を感じるのでした。
翌朝、義母より遅く起きた栄美に義母は「おそよう」と嫌味を言いますが、塩太は義母の言葉を嫌味と受け取らず、「やっぱり母さん理解ある」などと言いいます。

朝食は自分で作ることに

「朝食は管理栄養士の資格を持つ私に任せて」 味の濃い義母の反応は?
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