■前回のあらすじ
結婚と同時に同居が始まり、癖の強い義母と生活することになった栄美。義母は旦那にべったりで栄美に「常識がない」などと嫌味を言うが、何より困るのが、濃すぎる料理を作ること。義母の濃すぎる味付けに慣れた夫は栄美の料理を「ボヤけた味」と言います。それどころか義母は面と向かって言えない性格だから栄美の料理を悪く言えないので栄美が気を使うべきだと言ってくるのでした。さらに夫の「嫁に来た身」で「義理の親相手に気を遣えないでどうするんだか」という古い考え方も明らかになります。

義母の料理を避ける工夫

塩分濃すぎの義母の料理で体に問題はないの!? 夫にたずねると…
塩分濃すぎの義母の料理で体に問題はないの!? 夫にたずねると…
塩分濃すぎの義母の料理で体に問題はないの!? 夫にたずねると…