■これまでのあらすじ
ママ友の自慢は11歳歳下の夫でしたが、彼は連れ子の息子を顧みず、自分と息子のどちらをとるか妻に迫ります。息子を大事にすると決意したママ友は離婚を決意。しかしその直後、自分がどれだけ息子を傷つけたか気付いた夫は息子と和解しました。夫はいい父親になると言いますが、今後どうしたいか聞かれた息子は継父と離れて暮らすことを希望するのでした。

自分のわがままで両親が離婚…?

「親の都合で寂しい思いをさせてごめんね」二度と母として迷わない!
「親の都合で寂しい思いをさせてごめんね」二度と母として迷わない!
「親の都合で寂しい思いをさせてごめんね」二度と母として迷わない!