■これまでのあらすじ
一人暮らしの美恵子の家に、息子の妻である菜帆はしょっちゅう差し入れを持ってくる。「もうしなくてもいい」と言っても聞き入れてくれず、それがストレスになっていた美恵子。
じつは差し入れをやめないのには理由があった。菜帆は親切にしてあげた対価として、金銭の援助や同居を求めていたのだ。フェアではないこのやり口に、美恵子は初めて自分の気持ちをはっきりと告げる。それを聞いた菜帆は…?
「老後の面倒はみませんよ?」嫁が本性をあらわに!
「老後の面倒はみませんよ?」嫁が本性をあらわに!
「老後の面倒はみませんよ?」嫁が本性をあらわに!
「老後の面倒はみませんよ?」嫁が本性をあらわに!