「アサヒビール」のニュース
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ノンアル「アサヒ ドライゼロ」 夏は氷でキンキンに冷やして! 有楽町駅前で丸山桂里奈がPR
アサヒビールはノンアルコールビールテイスト飲料「アサヒドライゼロ」の期間限定イベント「DRYZEROICEスタンド」を、7月2日から東京、大阪、愛知、千葉で順次実施中だ。樽から注いだ「ドライゼロ」に氷...
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今日から“無糖”敬司!? アサヒ「GINON」で超スッキリ 吉岡里帆が居酒屋1日店長に
無糖ジンサワーで“無糖”敬司に変身!アサヒビールは、ジンベースのRTD「アサヒGINON(ジノン)」の一般向け期間限定イベントを2日から都内で開催中だ。初日のメディア向け発表会で、同社RTDマーケティ...
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JR神戸線で「新駅」検討へ “阪神間に残された貴重な一等地”の玄関口に! 約12ヘクタールの巨大開発構想が始動
JR横断通路の設置も兵庫県西宮市は2026年6月30日、森永乳業近畿工場などがあった大規模工場跡地のまちづくり方針をまとめ、同地区でJR神戸線の新駅を検討していく方針を示しました。対象地は、約12ヘク...
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アサヒビール キレvsコク、どっち派? 大阪でノンアルイベント開催
アサヒビールは、6月26日~28日の3日間、大阪市中央区のなんば広場にて、「アサヒドライゼロ」「アサヒゼロ」の共同プロモーションを実施した。「キレvsコクあなたはどっち派?」をテーマに、ブランド名を伏...
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埼京線になるはずだった? 22kmの新路線は埼玉県知事も「有利」と太鼓判 沿線の期待を乗せた計画なぜ消えた
大宮~大塚間に壮大な計画大正後期から昭和初期にかけて、東京周辺には多数の新線計画がありました。第一次世界大戦の特需で日本経済は急速に発展し、東京近郊の人口が急速に増加し、鉄道通勤も一般化しつつあったた...
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近づく酒税改正 「スーパードライ」全面刷新へ “冷え”で流れ変える 新・辛口のうまさ武器に
ビールのうまさは「辛口×冷え」。アサヒビールは「スーパードライ」ブランドを4年ぶりに全面刷新する。10月にビール類酒税統一が控える今年、冷やすことでより冴える辛口のうまさを武器に、市場の流れを変える考...
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「明日の仕事のため飲むのを控える」7割 「飲めなくてストレス」「飲みすぎて後悔」経験も多数 アサヒビール調査
明日は仕事だからお酒は控えよう…でも飲めなくてイライラ――。新生活や歓迎会など職場のコミュニケーションが活発になるシーズンを迎えるなか、アサヒビールは全国の20~60代の週1回程度ビールを飲む500人...
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「働くあなたにアサヒゼロ」プロジェクト賛同50社に “ワークビールバランス”向上目指す
アサヒビールが推進する「働くあなたにアサヒゼロプロジェクト」の賛同企業数が4月までに50社に達した。アルコール分0.00%のノンアルコールビールテイスト飲料「アサヒゼロ」を通じて、ビール好きの働く人た...
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アサヒビール株式会社が伊藤忠食品株式会社<2692>株式の変更報告書を提出(保有減少)
東証プライムの伊藤忠食品株式会社<2692>について、アサヒビール株式会社が2026年4月13日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「株券等保有割合の1%以上の減少当該株券...
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アサヒビール鳥栖工場建設へ起工式 最新鋭の製造拠点に 建設費高騰で当初予定からずれ込み
アサヒビールは4月9日、鳥栖工場(佐賀県)の起工式を実施した。中長期的な市場縮小を見据えてビール類製造拠点の再編を進める同社では、「スーパードライ」などを製造する神奈川・四国の2工場を23年に閉鎖した...
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「ブラックニッカ」がハイボール缶に あの“ヒゲのおじさん”愛称募集中 原宿でイベント
おなじみ“ヒゲのおじさん”がハイボール缶になって登場した。アサヒビールは「ブラックニッカ」ブランド誕生70周年を記念してパッケージデザインをリニューアルするとともに、RTD「ブラックニッカクリアハイボ...
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活況の缶チューハイ 実は10月から増税も成長へ期待大 「ビールとの中間」で増える選択肢
10月1日の酒税改正で酒税率が統一されるのを前に、風雲急を告げるビール類市場。減税となる狭義ビールのマーケティング強化に各社が傾注する一方、増税となる発泡酒の今後にも注目が集まる。その陰に隠れがちだが...
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「ウィルキンソン」歌劇のまちに息づく炭酸工場|産業遺産のM&A
「歌劇のまち」として、また大阪のベッドタウンとして発展した兵庫県宝塚市。その宝塚は日本有数の「炭酸のまち」でもある。今はさまざま飲料メーカーが炭酸を使った飲料を販売しているが、その大もとはこの宝塚にあ...
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果実のおいしさ全部入り “食感を楽しむ”サワー ノンアルと横断の新シリーズ アサヒビール
開栓するとレモンスライスが浮き上がる仕掛けで話題を呼んだ、アサヒビールの缶チューハイ「未来のレモンサワー」。発売から2年を迎える今年、この独自価値をカテゴリーの垣根を超えて広げる。果実の食感を生かした...
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食塩量を落としても十分な塩味を感じられる酵母エキス 高まる健康ニーズには乳酸菌 アサヒグループ食品が輸出強化
アサヒグループ食品は、国内食品事業と並ぶ事業の柱に位置付けるグローバル成長事業の取り組みとして、酵母や乳酸菌の輸出を強化する。世界で酵母エキス市場と乳酸菌市場がともに拡大する中、アサヒグループが長年培...
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アサヒビール株式会社が伊藤忠食品株式会社<2692>株式の変更報告書を提出
東証プライムの伊藤忠食品株式会社<2692>について、アサヒビール株式会社が2026年3月18日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「当該株券等に関する担保契約等重要な契約...
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【1987(昭和62)年3月17日】アサヒビールがアサヒスーパードライを地域限定で発売開始
1987(昭和62)年3月17日アサヒビールがアサヒスーパードライを地域限定で発売開始 1987(昭和62)年3月17日、アサヒビール株式会社が「アサヒスーパードライ」を地域限定で発売しました。当時...
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“冷え”徹底追求の「スーパードライ」 辛口のうまさ際立つ一杯を アサヒ本社横にコンセプト店
「アサヒスーパードライ」は、今年も“冷え”によるうまさに焦点を当てた取り組みを加速させる。東京・吾妻橋のアサヒビール本社ビル横に、常設型ブランドショップ「BEERDINERSUPERDRYTOKYO」...
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「スマドリ」新ステージへ キーワードは“大人味” 酒代替以外のニーズ狙う アサヒビール
お酒を飲む人も飲まない人もともに楽しめる社会を目指す、アサヒビールの「スマドリ」戦略。6年目を迎える今年は100億円のマーケティング投資を計画する。既存のノンアルとは目先を変えた“大人味”の新飲料も発...
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アサヒビール、再始動へ狼煙 「アサヒ ゴールド」登場 厚み増すスタンダード系
昨年のサイバー攻撃被害からの回復が進むアサヒビールでは、再始動への狼煙を上げる。これを象徴するビールの大型ブランドを4月に発売。「スーパードライ」「マルエフ」、そして昨年発売の「ザ・ビタリスト」ととも...
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チューハイなのに無炭酸!? 小田原発祥「水レモンハイ」 アサヒがテスト販売サイトで発売
缶チューハイといえば、炭酸入りが普通。これまで無炭酸の商品はお茶割りが大半だった。そんななか、アサヒビールが新発売するのが「水レモンハイ」。焼酎を水で割りレモン果汁を入れた、シンプルでクセのない無炭酸...
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「本麒麟」もビール化へ 転機迎えるエコノミー系 業界の趨勢に?
今年10月のビール類酒税一本化で転機を迎える、発泡酒などのエコノミービール類。狭義ビールと税率が統一されることで割安感が打ち出しづらくなるのを背景に、業界では「ビール化」の趨勢が強まっている。サントリ...
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急成長を続けるノンアルコール飲料市場。もう「ノンアルなんて」とは言わせない
年末が近づくにつれ、街がイルミネーションで輝き始めた。それに誘われるようにクリスマスや忘年会など、人が集って飲食を楽しむ機会も増えてくる。そんな賑わいの裏側で、日本の飲料市場では、ある大きな変化が起き...
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アサヒGHD システム正常化へ 受注・出荷12月から復旧 「深く感謝」勝木社長
サイバー攻撃によるシステム障害が9月末から続いてきたアサヒグループホールディングスは、この間に手作業で行ってきた受注・出荷に関して、12月からシステムを通じた業務が復旧することをあきらかにした。当面は...
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ASAHI HD、ランサムウェアによるサイバー攻撃のシステム障害が、お歳暮商戦に与える影響
2025年9月,ランサムウェアによるサイバー攻撃でシステム障害に陥り、一時商品の出荷がストップした。国内グループ各社の受注と出荷業務、コールセンター業務が停止。さらに、個人情報流出の可能性があることも...
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ビール業界、試練の年末 歳暮ギフト相次ぎ販売中止 アサヒ障害余波、復旧見通せず
ビール業界にとって書き入れ時の年末商戦が、異例の事態だ。アサヒグループへのサイバー攻撃によるシステム障害でアサヒビール商品の出荷が停滞している余波から、他の大手3社に想定を上回る注文が殺到。歳暮の定番...
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【2026年卒就活生】就職人気企業ランキング 「食品業界」のトップ10は?
文化放送キャリアパートナーズの就職情報研究所は2025年9月8日、2026年卒業予定の学生を対象とした「2026入社希望者対象就職活動[後半]就職ブランドランキング調査」の結果を発表した。この調査は、...
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歳暮商戦スタート 大阪で近鉄百貨店が先陣 訳あり、レンチングルメ充実
近鉄百貨店は10月29日、歳暮ギフトセンターを開設した。在阪百貨店の店頭受注では最速のスタート。大阪のあべのハルカス近鉄本店では、開店前に社員が法被とイチ押しギフトであるカニの被り物を着用して売場に勢...
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Z世代の「あえて飲まない」選択。その“シラフ”な本音に渋谷区長も驚き
スマドリ株式会社(アサヒビール株式会社と株式会社電通デジタルの合弁会社)は、若者の飲酒に対する意識や飲み方の変化をテーマに、渋谷区長とZ世代などによるトークセッションを10月3日(金)、SUMADOR...
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サントリー 冬のビールギフトを一部休売 アサヒの障害余波続く
サントリーは、ビールのウィンターギフトについて一部商品の販売休止を決めた。アサヒグループのシステム障害によりアサヒビール商品の出荷が停滞している余波から、サントリーにも想定を上回る注文が続いており、ギ...