「トヨタ」のニュース
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ナスダック最高値でも日経平均上値重い。生成AIブームいつまで?
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の窪田真之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「ナスダック最高値でも日経平均上値重い。生成AIブームいつまで?」先週...
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ホンダWR-Vに日産もスズキも続くか? インドから日本へと輸入の流れがトレンドになりそうな予感
この記事をまとめると■スズキのインド製コンパクトSUV「フロンクス」の日本導入が噂されている■最近ではホンダもインド生産のWR-Vを完成車輸入して大ヒットを記録した■今後はインドからの完成車を導入する...
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700馬力のジュークに2000馬力のランクル! メーカーがガチで生み出した化け物SUV3台
この記事をまとめると■SUVにもモンスターと呼ぶにふさわしいモデルが生み出されている■レーシングカーにも積まれたエンジンを搭載したSUVもある■これまでに誕生した3台のモンスターSUVを紹介レーシング...
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安全性に勝るものはなし! 法規は満たしているけど……デザイン優先の低すぎるリヤのウインカーはやめるべき!!
この記事をまとめると■ウインカー(方向指示器)は公道を走る上で欠かせない装備だ■デザインや構造上見やすい位置に設置できない車種が存在する■トヨタ・ハリアーのウインカーの位置が見づらい位置にある理由も解...
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“東北のトヨタ村”の願い「国道4号の4車線化」にメド 「冬がヤバイ」深刻ボトルネック解消なるか
半導体工場きたらこれはマズイ……。宮城県唯一の「村」その国道4号がボトルネック国土交通省仙台河川国道事務所は2024年6月11日、宮城県内における国道4号の拡幅事業「大衡(おおひら)道路」について、一...
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全メーカー車種一覧!国内で購入できる新車を総まとめ
[国内には多くの自動車メーカーがあり、それぞれ多くの車種を販売しています。選択肢が多いのはうれしいものの、車を購入する際にどの車を選ぶといいのか迷ってしまいます。また、どのような車があるのか、そもそも...
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日本のキャンピングカーは仕上がりが違う! 知られざる「キャブコン」の製造工程とは
この記事をまとめると■いまキャンピングカーが人気を集めている■トラックベースのキャンピングカーも存在する■キャンピングカーの作り方について解説するトラックベースのキャンピングカーはキャブコンと呼ばれる...
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トヨタがガチで作ったら……想像すると欲しい気がする! なぜトヨタはバカ売れジャンルの「軽自動車」を作らないのか?
この記事をまとめると■トヨタはOEM販売以外では軽自動車を扱っていない■かつて安価なクルマも手掛けたがセールス面で苦戦を強いられた■軽自動車は薄利多売なために業務提携をしているダイハツにその役割を任せ...
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新車購入でお馴染みの光景「値引き交渉」はまもなく姿を消す!? 家電で広がる「指定価格」が新車にも導入される可能性
この記事をまとめると■家電の世界ではメーカーが指定価格という制度を設けている■新車の世界でも指定価格を取りれたほうがユーザーもディーラーも都合がいいという声もある■ここ数年で新車の買い方に変化が訪れて...
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ガチのレーシングカーなのに庶民でも購入可能な価格だった! 維持費も安い「VITA」がめちゃめちゃお得な選択だった
この記事をまとめると■全国各地でワンメイクレースが開催されるなど多くのドライバーから親しまれている「VITA-01」■VITA-01には1.5リッターNAエンジンなどトヨタ・ヴィッツRSのコンポーネン...
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なんだこの超イケてるクーペは!? それでも1代限りで消滅した「ランサーセレステ」という残念な三菱車
この記事をまとめると■三菱にはかつてランサーというクルマが存在した■ランサーの姉妹車に「ランサー・セレステ」という2ドアクーペがあった■ライバルたちと比較して地味な存在だったためにセールスは芳しくなか...
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イジると「超かっけークルマ」に変身するぞ! 東京都内最速の呼び声……もあながちウソじゃない「プロボックス」が最強すぎる!!
この記事をまとめると■2002年にデビューしたプロボックスは20年以上営業車のトップを走り続けている■大型のドアポケットやカードホルダー、大容量の灰皿、格納式テーブルなどの装備も充実■最近はカスタムし...
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いまどき「ハイブリッドはつまらない」とか言ってると笑われる! ヤバいくらい楽しい上に好燃費なHVモデル3台
この記事をまとめると■かつてハイブリッドカーは燃費重視の走りがつまらないモデルといわれていた■最近では走りが痛快なモデルやワークスが仕立てたハイブリッドカーも存在する■走りが楽しくて低燃費なハイブリッ...
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日本初「水素の貨物輸送」本腰へ 線路にパイプラインも!? 「鉄道の水素インフラ化」国の事業採択で全貌見えてきた!
脱炭素に向けて出発進行!JR西日本ら6社で実施関西電力を含む6社は2024年6月11日、兵庫県姫路エリアでのインフラを活用した国内水素輸送・利活用等にむけた調査について、国立研究開発法人新エネルギー・...
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こんなんガチに野生のライオンじゃん! 日本じゃオシャレで通ってる「プジョー」はアフリカでは質実剛健が売りのタフなクルマだった
この記事をまとめると■日本ではオシャレなイメージのプジョーだが、アフリカでは「丈夫な働き者」というイメージが定着している■フランスの植民地政策によってプジョーはアフリカに渡った■現地でノックダウン生産...
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新型を出す意味ないんじゃ!? 超モデル末期でも旧型フリードが驚異的な売り上げを誇るワケ
この記事をまとめると■新型が発表されたいまでもフリードの人気は衰えていない■そもそもライバルが少ない上にライバルにはないアドバンテージ要素が多いクルマだった■在庫も豊富に揃えており値引きなども好条件だ...
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スイフトが売れに売れるインド市場! スズキがインドで最強を誇るワケ
この記事をまとめると■インド国内でも新型スズキ・スイフトの販売が開始された■インドでスズキは「マルチスズキアリーナ」と「ネクサ」のふたつのブランドをもつ■スイフトが新型になったことでそのほかのプレミア...
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トヨタ自動車株式会社がKDDI株式会社<9433>株式の変更報告書を提出
東証プライムのKDDI株式会社<9433>について、トヨタ自動車株式会社が2024年6月12日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「株券等に関する担保契約等重要な契約の変更...
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シエンタの4WDのメリットと価格は?グレードも併せて解説
トヨタ「シエンタ」は、その優れた使い勝手と広い室内空間で多くのファミリーに愛されています。特に4WDモデルは、悪路や雪道での安定した走行性能を求めるユーザーにとって魅力的な選択肢です。そこで、シエンタ...
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アルファの「盾」が……エンブレムの図柄! 賛否両論巻き起こるアルファロメオ・ジュニアの外観をデザインのプロが分析
この記事をまとめると■アルファロメオ第3のSUV「ジュニア」のスタイリングに賛否両論がある■アルファロメオはジュニアを「セグメントにおける美の基準を再定義している」と表現■ジュニアのデザインは最近多く...
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プリウス50系中古車購入ガイド!価格や前期・後期モデルの違いを徹底解説
プリウス50系は、2015年から2023年まで販売された、プリウスの4代目モデルを指します。5代目の60系の販売からも時間が経過し、旧モデルの50系の中古車が入手しやすくなっています。そこで、プリウス...
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世界中で通用する社名「トヨタ」はかつて「トヨダ」だった! 「ダ」から「タ」へと濁点がなくなった理由とは
この記事をまとめると■トヨタ自動車は創業時「トヨダ」と名乗っていた■企業マークを公募する際に「トヨタ」というマークが採用され名前も変更された■自動車会社として独立したタイミングで「トヨタ自動車工業株式...
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クルマ好きの大好物「コーナリングマシン」……ってよく考えると何? どんなクルマが該当するのか考えてみた
この記事をまとめると■スポーツモデルの評価のたとえに「コーナリングマシン」という表現がある■絶対的な速さはあまり必要ないとされている■ボディが軽量であり重心が低いことが重要だコーナリングマシンの定義と...
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トヨタ「ヤリスクロス」の魅力は?グレードや価格なども詳しく解説
トヨタのヤリスシリーズのSUVとして人気の高い「ヤリスクロス」。どのような特徴の車なのか、また、グレード構成やカタログ価格はいくらなのかについて解説します。トヨタ「ヤリスクロス」は、燃費性能の高さなど...
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物言う株主に翻弄される日本株、米FOMCの年内利下げ見通し1回か2回か焦点に!
今週は6月12日(水)(日本時間13日(木)未明)に終了する米国のFOMC(連邦公開市場委員会)で、2024年の利下げ開始時期や回数について、どんな見通しが打ち出されるかで株価が乱高下しそうです。12...
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ステップワゴンは「フルモデルチェンジ失敗」ではなかった! 発売から2年が経って急激に売れ行きを伸ばしているワケ
この記事をまとめると■ホンダ・ステップワゴンの登録台数が2024年度に急増している■受注はしていたが納期遅延の影響で思うような生産体制が取れていなかった■今後は新型フリードが登場するので販売促進に力を...
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カローラアクシオの人気の理由は?特徴やグレード、中古車価格を徹底検証
トヨタ「カローラアクシオ」は、2006年に登場した5ナンバーサイズのセダンで、国内専用モデルです。現行モデルは2012年5月に登場した2代目で、10年を超えるロングセラーモデルとなっています。ここでは...
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トヨタ「スープラ」の中古車はいくら?各モデルの特徴や市場価格を調査
トヨタ「スープラ」は、前身といえる「セリカXX」の時代から考えると45年を超える歴史を持つモデルです。歴代モデルが一貫して直列6気筒エンジン、FRを採用する上級スポーツモデルで、日本での歴史はいったん...
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トヨタの「マジな遊び心」がヤバいくらい面白い! 「そうきたか!」な「走る傘」
この記事をまとめると■トヨタが傘と最新のモビリティ融合させた乗り物「&brella」を製作した■「&brella」はふたり乗りの電動モビリティで運転操作はスマホ向けアプリで行う■各地テーマパークや観光...
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月販わずか130台ってアルヴェルの2%だぞ! このご時世にハイブリッドもなし! それでも日産エルグランドが新型を出さずに売り続けられるワケ
この記事をまとめると■日産エルグランドはすでに約14年間フルモデルチェンジせずに販売が続けられている■エルグランドは高額車なため少台数であっても販売されると売り上げがプラスになる■いまエルグランドを終...