「ホンダ」のニュース
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ホンダ初の量産EV、ホンダeが生産終了を発表。約3年間で国内1800台を販売
ホンダは2023年12月12日、電気自動車「ホンダe」を2024年1月に生産終了すると発表した。【画像】5つ画面が並んだインパネが特徴のホンダeホンダeは2020年8月に発表(発売は10月)。欧州のC...
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F1を目指すニッポンの若き虎たちがしのぎを削った! HRS-Fの2024年度スカラシップ獲得者が決定!!
この記事をまとめると■HRS-Fのスカラシップ発表会が行われた■加藤大翔、洞地遼大、山口大耀、新原凌音の4名がスカラシップ選考会に臨んだ■2024年度は加藤大翔、洞地遼大がスカラシップを獲得したホンダ...
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そろそろ大型トラックのBEV化も始まりそう! そうなると大型用の急速充電設備はドコにどう設置する?
この記事をまとめると■海外ではBEVの大型トラックが登場し始めている■日本でも商用車のBEV化を進めるためには充電の問題を解決しなければならない■バッテリー交換式や走行しながらの充電などさまざまな研究...
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最高益でも上値重いトヨタ、「買い」継続。次世代自動車の本命は?(窪田真之)
最高益を大幅更新でも上値重いトヨタ株トヨタ自動車(7203)は11月1日に2023年9月中間連結決算を発表すると同時に、2024年3月期通期の純利益見通しを前期比61%増の3兆9,500億円へ増額しま...
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【試乗】装備も走りも燃費も満足で「これが売れなきゃ何が売れる?」 スズキ新型スペーシアは魅力が渋滞してた
この記事をまとめると■スズキ・スペーシアとスペーシアカスタムがフルモデルチェンジを敢行■収納などを全面的に見直し、後席には新開発のマルチユースフラップを導入した■全モデルにマイルドハイブリッドを搭載す...
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黒がテーマのオデッセイ純正アクセサリー! 上品なのに迫力マシマシの姿に買ったら付けたい欲が止まらん!!
この記事をまとめると■ホンダ・オデッセイの復活に伴い、純正アクセサリーも発売を開始した■ホンダアクセスの純正アクセサリーは「黒」を意識したラインアップとなる■M-TECの無限/MUGENパーツも発売、...
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ホンダは75周年! ランボは60周年! ついでにCARトップも55周年! 2023年はアニバーサリーラッシュだった
この記事をまとめると■2023年に記念すべきアニバーサリーイヤーを迎えた自動車関連企業を紹介■「CARトップ」も創刊して2023年で55周年を迎えた■ホンダや光岡自動車、海外ではランボルギーニやハーレ...
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復活オデッセイかステップワゴンか? 同門ミニバンの「全席」「ラゲッジ」の使い勝手を徹底比較してみた
この記事をまとめると■2年ぶりに復活したホンダ・オデッセイの車内空間をあらためて検証■オデッセイの弟分であるステップワゴンと比較して各席の快適性を数値から推しはかる■2020年末にビッグマイナーチェン...
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改「良」のハズだけど前のほうがよかったなぁ……デザインのプロが選抜した「マイチェン前」のほうがイケてる外観のクルマ5台
この記事をまとめると■マイナーチェンジで見た目が変わったが前のほうがデザインが良かったモデルを5台紹介■デザイナーの意図したものがユーザーには受け入れられず変更される場合の車種■世の中に受け入れてもら...
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「プレリュード」復活で昭和オヤジ歓喜! 元祖デートカーはどんなクルマだったのかZ世代にもわかるように振り返ってみた
この記事をまとめると■ジャパンモビリティショーでホンダから「プレリュードコンセプト」が発表された■初代プレリュードは1978年当時のシビック、アコードに続く車種として登場した■5世代にわたって販売され...
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中国製とか色メガネで見てると損するぞ! 復活したホンダ・オデッセイは2列目席と装備の進化がスゴイ
この記事をまとめると■ホンダが2021年に販売を終了した5代目オデッセイを一部改良して販売を再開させた■グレードはアブソルート、パワートレインは2リッターエンジン+モーターのe:HEVのみの展開■復活...
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ホンダ、オデッセイが中国生産車となって2年ぶりに国内復活
2023年12月7日、ホンダは上級ミニバンのオデッセイに一部改良を実施し、2023年12月8日に発売する。オデッセイは2021年12月に同社埼玉製作所狭山工場の閉鎖に伴い、日本市場向けが生産終了となっ...
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納車が年単位待ちの超人気車も発売と同時に乗ってる人はいる! いの1番にクルマを手に入れるには「見る前にハンコ」だった
この記事をまとめると■コロナ禍以降、新車納期遅延は収まりつつあるも完全解消には至っていない■納期遅延中となっていながらも新型車にいち早く乗れている人も存在する■新車をいち早く手に入れる方法をディーラー...
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群馬のスバル車保有割合は全国平均の2倍! 広島でのマツダ車率は10%! 「聖地」が生まれる理由は単に「会社がそこにあるから」じゃなかった
この記事をまとめると■軽自動車の保有台数は地域によって大きく異なる■メーカー別でも地域で差があり、地元企業のブランドのクルマ保有台数は跳ね上がる■関連企業が多いため地元で強いというだけではない公共機関...
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佐藤琢磨に角田裕毅に岩佐歩夢と豪華ゲスト襲来! モビリティリゾートもてぎにてHRS-Kの特別講習会を開催
この記事をまとめると■HRS(ホンダ・レーシング・スクール)内にあるカート部門の特別講習会が開催された■角田裕毅選手や岩佐歩夢選手、HRSプリンシパルの佐藤琢磨選手が訪れた■カートを使って生徒たちと模...
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新型N-BOXのデザインって先代とあんまり変わってない……と思ったらめちゃめちゃ計算されてた! デザイナーに直撃してわかった「考え抜かれたシンプル」の美学
この記事をまとめると■N-BOXは3代目となる現行型が新型として販売されている■先代モデルと大きくデザインを変えていないことが話題となった■エクステリアデザインの担当者にデザインの特徴を聞いてみたデザ...
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プレリュードの復活に色めき立つ昭和生まれ! 伝統の名前を蘇らせる裏には巧妙なマーケティング戦略があった
この記事をまとめると■名車の名前を復活させた「プレリュード・コンセプト」が話題■名車の車名を付けることで歴史があって信頼できるブランドであることを表現できる■OEM車には懐かしい名前が復活しているなん...
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「全身センス」ってどういうことだ!? 衝撃キャッチコピーで登場した「初代プレセア」はバブルじゃなきゃ通用しないセダンだった
この記事をまとめると■「全身センス」のキャッチコピーを持った日産プレセアを振り返る■1980年代から90年代は4ドアハードトップが流行した■初代モデルは和田智さんのデザインであったバブル期は4ドアハー...
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宗一郎イズムを体現したホンダの白い作業着! 作っているのは100周年を迎える老舗企業だった
この記事をまとめると■ホンダでは創業当時から変わることなく白い作業着が使用されている■ホンダの白い作業着は、ほぼ100%を創業100周年を迎えた山本被服が1993年より納入している■山本被服では基本的...
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華やかさもないし規模も小さいし「なんでやっていけるの?」 小規模ディーラーが生き残っている納得の戦略とは
この記事をまとめると■地方には数店舗程度しか展開していない小規模なディーラーが存在する■一部店舗では設備の老朽化や後継者不足により閉店してしまう場合もある■生き残っている店舗では、独自のセールスやサー...
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なんか速そうな「R」とか「RS」! 「レーシング」とか「スポーツ」かと思いきやまったく違う意味のクルマもけっこうあった
この記事をまとめると■レーシングやスポーツ以外の意味を持つ「R」や「S」を与えられたクルマをいくつか紹介■ホンダは「RoadSailing」、ワゴンRは「REVOLUTIONとRELAXATION」を...
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トヨタの「負けず嫌い」が日本メーカー全体を鍛えた! 意地でもライバルに勝つために開発した「後出しジャンケン車」たち
この記事をまとめると■1990年代から2000年代前半までトヨタは露骨にライバル車と競争していた■他社メーカーの人気車に対抗する車種をあとから出して切磋琢磨を繰り返していた■結果的に日本の自動車メーカ...
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恐ろしいほどバカッ速で若者を熱狂させた「スポーツ軽」! 懐かしモデル7台の中古価格を調べたら驚きの結果に
この記事をまとめると■古い軽スポーツモデルが現代の軽自動車よりも高値で取引されているケースがある■専門店なども存在するので、人気車種であればそれほど頑張らずに維持することもできる■そもそもタマ数が少な...
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「スバルとアウディ」「日産とBMW」「ホンダとプジョーとルノー」は似てる!? 国産オーナーがすんなり受け入れられる輸入車を考えてみた
この記事をまとめると■国産車オーナーが乗り換えても違和感を感じなさそうな輸入車ブランドを考える■スバルとアウディ、日産とBMWはエンジニアのクルマへの姿勢が似ている!?■プジョーとルノーは新しもの好き...
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どうみても市販車の「スペーシア」と「スイフト」はなぜコンセプトを名乗った? ジャパンモビリティショー展示車の疑問に迫る!
この記事をまとめると■「ジャパンモビリティショー」にはさまざまなコンセプトカーが発表・展示された■コンセプトとして展示された車両のなかにはほぼ「市販車」のようなデキのモデルがあった■「スペーシア・コン...
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小ささがウリだけど小さすぎると売れない!? 名車の称号は得ても販売で苦戦した「2ドアハッチ軽自動車」3台
この記事をまとめると■2000年代初頭にはあえて規格サイズよりも小さいサイズとした軽自動車が販売されていた■スバルR1やスマートK、スズキ・ツインは小さいことで個性を演出していた■残念ながら市場ニーズ...
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日本で一番権威のあるクルマの賞! 「日本カー・オブ・ザ・イヤー」って一体何?
この記事をまとめると■1980年代に始まった「日本カー・オブ・ザ・イヤー」■日本カー・オブ・ザ・イヤーの選考基準や配点について解説■今年の日本カー・オブ・ザ・イヤーの発表は12月7日(木)15時から行...
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4WSならぬ6WSで長ーい車体がグイッと曲がる! 巨大トレーラーの「後輪操舵」が運輸業界のメシアとなる!!
この記事をまとめると■トラックにも後輪操舵が存在する■現在、重機トレーラーなどに導入されている■全体としてはまだ普及率は高くないトラックにも後輪操舵が存在!1990年代、乗用車においては前輪だけでなく...
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スズキの軽自動車はここから始まった! 軽ブームに火を付けレースでも活躍した「スズライト」は偉大なり
この記事をまとめると■スズキは1955年10月に同社初の4輪軽自動車としてスズライトを発売した■セダン/ライトバン/ピックアップトラックの3つのバリエーションを用意■スズライトの乗用を兼ねたライトバン...
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元祖軽商用EVがパワーアップしつつもなんと価格ほぼ据え置き! 三菱が「ミニキャブEV」へ車名を変更し12月21日より販売スタート
この記事をまとめると■三菱の軽商用EV「ミニキャブミーブ」が「ミニキャブEV」として生まれ変わった■航続距離が伸び、先進安全装備が追加されつつも価格がほぼ据え置きとなっている■2シーター仕様と4シータ...