「マクドナルド」のニュース
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マクドナルド、無敵状態に…唯一の脅威はバーガーキング?他店が絶対しないサービス提供
人それぞれに好き嫌いはあれど、日本のハンバーガー業界で最も幅を利かせている“与党”はどこかという話になれば、真っ先に名前が挙がるのはマクドナルドだろう。マクドナルドは2014年7月に発覚した消費期限切...
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バーガーキング、マックが「ギガビッグマック」等投入で“お株を奪われ”存在意義揺らぐ
バーガーキングが日本で大量閉店すると発表し、衝撃が走った。99店舗のうち2割強にあたる22店を5月24~31日に閉鎖。報道によると、別の場所に新たに20店舗をオープンすることを目指しており、規模を縮小...
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世界初の木製ストローが廃プラ問題を解決? 日本が仕掛ける最先端の廃プラ・イノベーション
プラスチックごみによる環境汚染が世界的な問題となっている。とくに海洋汚染は深刻だ。現在、世界の海に存在するプラスチックごみは合計でおよそ1億5000万トンといわれている。数字を見てもピンと来ないかもし...
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知られざる「南新宿」の世界 小田急で2番目に乗降客が少ない駅、周りは何がある?
小田急電鉄で乗降客数最多の駅は新宿で1日約50万人ですが、すぐ隣の南新宿はたった4000人ほどです。店舗や住宅、予備校や専門学校、病院などに囲まれているのに、なぜここまで利用者が少ないのか、実施に歩い...
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モスバーガー「買ってはいけない商品」5選!大不評で逆に話題、コスパ最悪、温度ぬるい
モスフードサービスは、2019年3月期通期の連結業績決算で8億円の赤字に転落する見込みだと発表した。同社が運営するハンバーガーチェーンのモスバーガーは、もともとマクドナルドなどのライバル店よりも品質を...
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マック、買うと損する(?)商品5選!ダブルチーズバーガー、異彩放つスイートコーン
ハンバーガーチェーンのマクドナルドを運営する日本マクドナルドホールディングスは、2018年12月期の連結決算で、売上高2722億5700万円(前年同期比7.3%)、営業利益250億4500万円(同32...
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マクドナルド、かつてない繁栄期…「社員への投資」重視経営を医療機器出身社長が断行
日本マクドナルドホールディングス(HD)は3月27日、東京・千代田区の東京国際フォーラムで定期株主総会を開催し、取締役に日色保氏を選任した。賛成率は97.43%だった。株主総会後の取締役会を経て、日色...
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マックにはない!モスバーガー、今食べるべき商品5選…食べたら驚く美味さ&ガッツリさ!
かつては、その高品質なブランドイメージで人気を博していたモスバーガー。しかし、2014年3月期から2018年3月期までは5年連続で客数が前年割れするなど、このところは業績不振で苦境に立たされているよう...
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【10連休は本を読む】どん底マクドナルドをどうやってV字回復させたのか(気になるビジネス本)
ハンバーガーチェーンの日本マクドナルドは5年ほど前、トラブルが重なって客足が遠のき、どん底状態に落ち込んだ。復活への手がかりが見つからず、一時は売却も検討されたほどだった。ところが今では、そんな暗黒期...
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外食日本一だった小僧寿し、債務超過で経営危機…揺らぐ「持ち帰りすし」の存在意義
持ち帰りすしチェーンを展開する小僧寿しが経営危機に瀕している。2018年12月期決算で16億円の最終赤字を計上。10億5700万円の債務超過となった。これを受けて東京証券取引所は3月27日、小僧寿しが...
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スタバやマックでプラストロー廃止。日本のリサイクルってどうなの?
昨年からスターバックス、マクドナルドなど大手飲食チェーンで始まったプラスチック製ストローの廃止。こうした使い捨てプラスチック容器等の廃止はもはや世界的なムーブメントとなっています。しかし、実際のところ...
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ココイチ、際限なき連続増収&死角なき圧倒的好調の秘密…裏にハウス食品の競合排除戦略?
「ココイチ」の愛称で知られる「カレーハウスCoCo壱番屋」を運営する壱番屋が好調だ。11月の国内既存店売上高は、前年同月比2.3%増だった。14カ月連続での増収だ。全店売上高は24カ月連続での増収とな...
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「プラレール」ハッピーセットに登場 新幹線から「ひみつ」まで全9種 マクドナルド
日本マクドナルドが「プラレール」車両付き「ハッピーセット」を発売。新幹線からSLまで8種類と、史上初という「ひみつのおもちゃ」も登場します。2日間限定DVDプレゼントも日本マクドナルドは2018年11...
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モスバーガーの客数が減っている! 不振の原因は何なのか?
ファストフード業態が好調だ。業界の盟主マクドナルドの復活が全体を牽引した結果である。そんな中、業界2位のモスバーガーが苦境に立たされている。モスバーガーに、そしてハンバーガー業界に、一体何が起こってい...
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道のど真ん中にマクドナルド、なぜできた 日本唯一の立地、上下線からドライブスルー
道幅の広いバイパス道路のど真ん中で営業するマクドナルドがあります。日本でも唯一という店舗で、上下線からドライブスルーに立ち寄れるという有利な立地。なぜこのような店舗ができたのでしょうか。県の募集にマク...
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経営危機なのに給料を上げたのはマクドナルドだけではなかった
■改めて考えたい「天邪鬼経営」の大切さ■大赤字でも給料を上げた日本マクドナルド社長の発言が話題に日本マクドナルドHD(2702)のサラ・カサノバ代表取締役社長兼CEOが、テレビ東京系の経済番組である『...
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第8弾「プラレール」ハッピーセットに登場 連結器付きJR車両8種 マクドナルド
日本マクドナルドが、8回目の「プラレール」車両付き「ハッピーセット」を発売。全8種類のJR車両が登場、車両には連結器が付いています。全種に仕掛けと連結器付き日本マクドナルドは2017年10月13日(金...
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豚まんの蓬莱は2つある! なぜ大阪・難波に並んで出店しているのか?
大阪を代表する豚まん「551蓬莱」。実は「蓬莱」ブランドの豚まんが2種類あることをご存じでしょうか?大阪・難波に行くと、蓬莱の看板を掲げた異なる2軒の店舗が並んで豚まんを販売している不思議な光景を目に...
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マクドナルドが業績上方修正。何が良くなっているのか
■マックなのか?マクドなのか?というキャンペーンの背景にあるもの日本マクドナルドが8月9日に2017年12月期の業績見通しを上方修正しました。今回は決算、上方修正の内容とその背景について見ていきたいと...
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「マック」「マクド」どっちで呼ぶ! 「本家」参戦、終止符を打つのか?
あなたは、「マクドナルド」の略称をどう呼ぶのだろうか。マック?マクド?――。日本マクドナルドホールディングスは2017年8月9日から、そんな略称の「支持率」を決める「マックなのか?マクドなのか?おいし...
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マックの「スマイル0円」デリバリー対応 ネット騒然「どういうこと?」
日本マクドナルドは2017年7月24日、デリバリーを行っている世界47か国のマクドナルドで、7月26日が「マックデリバリー・デー」に制定されたことを発表した。これにともなって、26日からデリバリーメニ...
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あなたはマクドナルド派? モス派? 好きなハンバーガーチェーン店はどちら
■いやいやフレッシュネスバーガーも大事な選択肢毎年7月20日は「ハンバーガーの日」だと言われると驚かれるかもしれません。でも、「ハンバーガーの日」は知らなかったがハンバーガーは大好きだという方はたくさ...
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ハンバーガーの価格は安過ぎる? それとも昔が高過ぎた?
7月20日は「ハンバーガーの日」です。今やデフレ時代の代表的な食品となったハンバーガーですが、昔は少なくとも今よりは、もう少し高級感があったようです。マクドナルドのハンバーガーが発売された1971年当...
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スターバックスはなぜ京都や沖縄に多いのか?
■スタバの出店状況が偏っている背景をデータから見るスターバックス(スタバ)は今や誰もが知る有名コーヒーチェーン店です。急に暑さを増したなか、深い緑色のロゴマークを見かけると、少し涼んでいこうかなと思わ...
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顧客満足度が落ちたスタバ。コーヒー戦争の勝者は誰だ?
■スタバの顧客満足度ランキングが低下。ついに圏外へスターバックスの顧客満足度が低下しています。2017年6月20日に発表されたサービス産業生産性協議会の調べによれば、2017年度のカフェ部門の顧客満足...
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自虐ユーモアで我が道を行く「スナバ」、スタバとの戦いは続く?
スターバックスコーヒーが最後まで出店を見送ったのが鳥取県です。その後、ひょんなことから「すなば珈琲」が誕生し、スタバもあっという間に4店舗を構えています。スタバvs.スナバ、この戦いは今後も注目できそ...
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日本マクドナルドHD、業績も株価も復活へ
日本マクドナルドホールディングス(2702)の株価が急騰しています。2017年5月10日に発表の第1四半期決算で既に前期通期に近い利益を計上し、さらに通期計画の上方修正も発表されました。今後の株価ポイ...
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マクドナルド「クルー体験会」に約1万8000人の参加者
日本マクドナルドは、ハンバーガー作りなどを体験できる「クルー体験会」を2017年3月15日、全国の店舗で一斉に開催した。外食業界で人手不足が叫ばれるなか、5月までに2万5000人のアルバイト採用を目指...
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進むアルプス地下発電所建設、何を目指すのか 鉄道向き? 日本の影響も
スイスでいま、同国の国鉄などにより発電所の建設が進行中。「電化率ほぼ100%」であるスイスの鉄道、そしてスイスという国が考えるエネルギーの未来が、そこに見えました。日本で起きたあの事故も、アルプスの地...
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アパホテル炎上騒動、謝罪すべきでない3つの理由(上)
アパホテルの客室に置いてある元谷外志雄会長の南京事件否定本が、中国で大炎上している。内容からして炎上は当然、と考えるのは早計だ。今回の出来事は中国政府も絡んだ、南京事件を巡る「国際情報戦」に利用された...