「モスバーガー」のニュース
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マックはV字回復で無敵状態の一方、モスは6年間ずっと深刻な客離れ抜け出せない理由
モスバーガーの客離れが止まらない。5月の既存店客数は前年同月比1.6%減だった。4月が4.8%減で、3月こそ前年を上回ったものの、2月までは17カ月連続で前年を下回っている。通期ベースでは、2019年...
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マクドナルド、無敵状態に…唯一の脅威はバーガーキング?他店が絶対しないサービス提供
人それぞれに好き嫌いはあれど、日本のハンバーガー業界で最も幅を利かせている“与党”はどこかという話になれば、真っ先に名前が挙がるのはマクドナルドだろう。マクドナルドは2014年7月に発覚した消費期限切...
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モスバーガー、売りの「安全・高品質」崩壊…使用期間切れ食材提供発覚、他店でも常態化か
ハンバーガーチェーン「モスバーガー」の福岡県福岡市内の店舗で、“使用期間”の切れた食材が客に提供されていたことが発覚した。モスバーガーは2018年に食中毒事故を起こしているだけに、食材管理に対する批判...
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バーガーキング、マックが「ギガビッグマック」等投入で“お株を奪われ”存在意義揺らぐ
バーガーキングが日本で大量閉店すると発表し、衝撃が走った。99店舗のうち2割強にあたる22店を5月24~31日に閉鎖。報道によると、別の場所に新たに20店舗をオープンすることを目指しており、規模を縮小...
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モスバーガー「買ってはいけない商品」5選!大不評で逆に話題、コスパ最悪、温度ぬるい
モスフードサービスは、2019年3月期通期の連結業績決算で8億円の赤字に転落する見込みだと発表した。同社が運営するハンバーガーチェーンのモスバーガーは、もともとマクドナルドなどのライバル店よりも品質を...
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モスバーガー史上最も辛い「激辛テリヤキチキンバーガー」発売、“緊急避難”に「まぜるシェイクほろにが抹茶」も
「テリヤキチキンバーガー」〈定番「テリヤキチキンバーガー」は約5年ぶりにリニューアル〉モスバーガーを展開するモスフードサービスは、売れ筋3位の「テリヤキチキンバーガー」を約5年ぶりにリニューアルし、5...
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マックにはない!モスバーガー、今食べるべき商品5選…食べたら驚く美味さ&ガッツリさ!
かつては、その高品質なブランドイメージで人気を博していたモスバーガー。しかし、2014年3月期から2018年3月期までは5年連続で客数が前年割れするなど、このところは業績不振で苦境に立たされているよう...
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「モスバーガー」で知られるモスフードサービスのお得な株主優待と最近の株価
「モスバーガー」で知られるモスフードサービスのお得な株主優待と最近の株価。■個人投資家向けの株主優待研究シリーズシリーズでお伝えしている「個人投資家向けの株主優待研究」。株主優待制度は、株主は株式を発行している上場企業が提供している商品であったり、サービスの優待券であったり...
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モスバーガーの客数が減っている! 不振の原因は何なのか?
ファストフード業態が好調だ。業界の盟主マクドナルドの復活が全体を牽引した結果である。そんな中、業界2位のモスバーガーが苦境に立たされている。モスバーガーに、そしてハンバーガー業界に、一体何が起こってい...
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外食チェーン「顧客満足率ランキング」3位は俺のフレンチ、2位モスバーガー、1位は?
普段、あまり目にすることのない数字やデータに光を当てて多角的に分析、ビジネスパーソンにとっておきの「お役立ち情報」をご紹介する『ダイヤモンドDATAラボ』。今回は、外食チェーンの「顧客満足率ランキング...
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あなたはマクドナルド派? モス派? 好きなハンバーガーチェーン店はどちら
■いやいやフレッシュネスバーガーも大事な選択肢毎年7月20日は「ハンバーガーの日」だと言われると驚かれるかもしれません。でも、「ハンバーガーの日」は知らなかったがハンバーガーは大好きだという方はたくさ...
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ハンバーガーの価格は安過ぎる? それとも昔が高過ぎた?
7月20日は「ハンバーガーの日」です。今やデフレ時代の代表的な食品となったハンバーガーですが、昔は少なくとも今よりは、もう少し高級感があったようです。マクドナルドのハンバーガーが発売された1971年当...
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自虐ユーモアで我が道を行く「スナバ」、スタバとの戦いは続く?
スターバックスコーヒーが最後まで出店を見送ったのが鳥取県です。その後、ひょんなことから「すなば珈琲」が誕生し、スタバもあっという間に4店舗を構えています。スタバvs.スナバ、この戦いは今後も注目できそ...
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深夜から撤退する外食、なぜコンビニは24時間営業を続けるのか?
深夜営業から撤退する外食が増えている。その理由は、日本人の生活スタイルが夜型から朝方にシフトしたことだという。さらに消費者の意識が「外食は贅沢」と考えるようになったことである。消費者の意識を知るアンケ...
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ドン・キホーテやモスバーガーも新機軸続々 消費増税後の新たな顧客争奪戦の実態
平日の11時。埼玉県川口市のある店舗を、子連れのママ友らしき主婦2人が訪れた。子どもたちは早速店内のキッズスペースに置かれたiPadでゲームを始める。主婦らは備え付けのフレーバーティーサーバーで好みの...