「日経平均株価」のニュース
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【日興AM】低コスト・低リスクで「米ドル投資」を実現するETFが登場!
2023年9月7日、東京証券取引所でアクティブETF(上場投資信託)の上場が解禁となった。その約1カ月後の10月5日、日興アセットマネジメントのETF「上場Tracers米国債0-2年ラダー(為替ヘッ...
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イラン・イスラエル緊迫化が下落要因!原油高騰や金利上昇で日米上昇相場は大ピンチ!
先週12日(金)夜の米国株は、イスラエルがイランの本土攻撃に備えて警戒態勢に入った報道や米国大手銀行の2024年1-3月期決算が物足りない結果だったことを受けて大きく下落しました。週末13日(土)夜に...
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[今週の株式市場]地政学リスクは株高期待を打ち消すのか?~強まる不透明感とムード急変への警戒~
●先週の日経平均は「もみ合い」の中で「幻のSQ」が出現●米国の景況感とインフレ、金融政策に対する思惑が株式市場を揺さぶる●それでも株高は再開する?企業業績への期待が滲む動きも…●地政学リスクは折角の株...
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半導体業界の「株はまだ買える?」「給料は上がる?」、160社を徹底検証!
『週刊ダイヤモンド』4月20日号の第1特集は「半導体これから買える株160社図鑑」です。株式市場で大きな支持を集め、日経平均株価の最高値更新を支えた半導体関連銘柄。高成長で好業績であるだけではなく、高...
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高値波乱の日経平均、企業業績は良好だが米金利上昇に不安(窪田真之)
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の窪田真之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「高値波乱の日経平均、イオン「買い」継続」日経平均乱高下先週(営業日4...
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特集:2024年1-3月決算発表シーズンを前に、今後のハイテクグロース株投資を考える(AI半導体と生成AIの大ブームの中での銘柄選別と銘柄選別をしないハイテク系指数連動型ETF投資について)
●2022年11月30日のオープンAIの「ChatGPT」公開以降、生成AIとAI半導体の大ブームが起きている。大きな経済変動がなければ、長期のITブームが起こる可能性がある。AI半導体メーカーと半導...
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NISAで子どもの学費を準備するのはアリ?6児のママが実践する学費準備法
●子どもの年齢、必要な金額、投資経験によってはアリ●運用期間が何年間あるのか?●必要な金額はいくらなのか?●暴落しても投資を続けられるか?●6児のママが実践する学費準備法は?●収入を確保する●保険も利...
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日本の半導体株10選、米中摩擦や生成AI拡大で日本メーカーに脚光!
●国内製造拠点拡大、米中半導体摩擦で日本メーカーに脚光!短期的には過熱感も●生成AI市場拡大で「後工程」に強みがある国内製造装置企業の重要性高まる●半導体材料でも日本高シェア、国を挙げて「囲い込み」強...
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海外投資家の買いはこれから?日本の中小型株5選
●日経平均、上昇エネルギー弱まる?●日銀の為替介入はある?日本株の下落を待ちたい投資家心理●内需系銘柄を「買って待つ」も選択肢●田代くんの気になる5銘柄はコレ!海外投資家の買いはこれから?日本の中小型...
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製造業で決算発表の先陣を切った安川電機、今後の日経平均どう読み解く?
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の白石定之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「製造業で決算発表の先陣を切った安川電機、今後の日経平均どう読み解く?...
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日銀、マイナス金利解除後「データ次第」の政策運営に さらなる利上げなら住宅ローン負担増も 翁邦雄元日銀金融研究所長
●住宅ローン当面上がらない見込み、将来の金利上昇で返済期間長期化も●異次元緩和から「普通の金融政策に戻す」●これまでの「約束」を破らないよう出口戦略進める●基調インフレ率など「データ次第」で早期追加利...
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原油価格上昇で乱高下!相場復調の鍵は米物価指標と日本政府の為替介入の有無!?
米国株は先週4月4日(木)、突如、2024年最大級の下げに見舞われました。ニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は前日比1.35%下落し、今年最大の下落幅となりました。機関投資家が運用指針にするS...
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[今週の日経平均]相場シナリオの見直しは必要か?~株価上昇を妨げる「モヤモヤ」感~
4月を迎え、新年度相場入りとなった先週の国内株市場ですが、週末5日(金)の日経平均株価は3万8,992円で取引を終えました。前週末終値(4万369円)からの下げ幅は1,377円で、節目の4万円台や3万...
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外国人投資家の売りで日経平均下落。当面、スピード調整か(窪田真之)
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の窪田真之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「外国人の売りで、日経平均下落。当面、スピード調整?」日経平均下落、3...
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インデックスファンド、成功の秘けつは●●●でいること
※本記事は2021年12月26日に公開しました。最新情報に更新してお届けします。インデックスファンドとは、日経平均株価やS&P500種指数など、特定の株価指数に連動するよう設計された投資信託のこと。シ...
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今月の質問「今、日本株を売りますか?」
はじめに今回のアンケート調査は、2024年3月25日(月)~27日(水)にかけて行われました。3月末の日経平均株価は4万0,369円で取引を終え、節目の4万円台を維持して年度末を迎えたほか、月足ベース...
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日本の大転換期。日本の稼ぐ力が集結したJPXプライム150 ETFが、日本株にもたらす好循環とは?
2024年3月18日、JPXプライム150指数への連動を目指すETF「NF・JPXプライム150ETF(銘柄コード:159A)」とJPXプライム150指数先物が同時上場を果たした。日本の稼ぐ力が集結し...
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高騰する日本株、低迷する円はどうなるか
1.高騰する日本株の行方は?妥当レンジでは日本株の最近の高騰は肯定できないが・・・昨年12月に「2024年の日本株は史上最高値を更新できるのか?」というコラムを書きましたが、足元の株価は当時に予想して...
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決算への注目高まる。1-3月期は良好と予想。新年度予想は低めか?(窪田真之)
企業業績の先行指標、3月日銀短観を読み解く4万円超えまで勢いよく上昇した日経平均株価ですが、3月22日に4万0,888円をつけてから、利益確定売りに押されて上値が重くなっています。これから本格化する1...
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【上場企業】U‐NEXT HOLDINGSだけではない、こんなにあるよ4月の社名変更!
2024年度入りの4月に合わせ、社名を変更した上場企業は12社を数え、年明け1月の10社を上回る。日経平均株価の史上最高値更新、日銀のマイナス金利解除など、日本経済が転換点を迎える中、新社名のもとで新...
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新NISAで中小型株!戻り圧力が少ない割安中小型株6選
<指数パフォーマンス比較~バリュー株orグロース株どっち優勢?~>3月の中小型株ハイライト「期末に売りが減ったバリュー株優勢」この3月も日経平均株価(以下:日経平均)が目立つ存在でした。大きな節目の4...
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配当利回りランキング~日本株急騰で過熱感!4月は調整入り後の買い時待ちか?為替介入や保守的な業績予想に警戒
●アナリスト評価◎の割安高配当株TOP15●日経平均史上初の4万円台、日銀マイナス金利解除後はあく抜け感優勢に●個別での手掛かり材料少なくランキング変動は限定的●過熱警戒感拭えない中、円高への反転や保...
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元国税職員芸人・さんきゅう倉田が注目の金融商品「ETF」を学ぶ!
個別株と投資信託の特徴をあわせ持つ「ETF(上場投資信託)」。2023年9月には、指数に連動せずに市場平均を上回るリターンを目指すアクティブETFが、東京証券取引所で売買開始となるなど、盛り上がりを見...
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日本株、新年度入りで上昇再び?円安進行で為替介入に警戒、米雇用統計に注意!
今週の日本株は新年度の新規資金流入による上昇再開に期待が集まりそうです。先週3月29日(金)の日経平均株価(225種)は前週末比518円(1.3%)安の4万0,369円で終了しました。これまでの急ピッ...
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[今週の日経平均]なるか?新年度相場のスタートダッシュ~一歩退いて捉えたい株価の先高観~
3月最終週となった先週の国内株市場ですが、週末29日(金)の日経平均株価は4万369円で取引を終えました。前週末終値(4万888円)からは519円安と、週間ベースで反落はしたものの、節目の4万円台を維...
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不動産の上昇目立つ!バリュー物色に新しい流れ?(窪田真之)
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の窪田真之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「バリュー株物色に新しい流れ?不動産株上昇」3月末の日経平均は4万円台...
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日経平均株価が好調の中、日本株を「持たざるリスク」をどう考えればいい?
2024年2月22日に日経平均株価が34年2カ月ぶりに史上最高値を更新、その後3月に入ってからもさらに更新しています。また、金(ゴールド)やビットコインといった資産も、今年に入り史上最高値を更新してい...
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女性の約4人に1人が投資準備に行動を起こしている 一方で、約半数が「自身の知識レベルに不安」を感じていることも判明
女性向けお金のコーチングスタジオ「SHEmoney」を運営するSHEは、新NISA制度の開始や株式市場の盛り上がりなど、直近の金融・経済ニュースへの関心の高まりを受けて、ミレニアル女性を対象に「お金に...
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日経平均は最高値更新なのに、保有株が上がらない理由は?
「クイズでわかる!資産形成」(毎週土曜日に掲載)の第22回をお届けします。資産形成をきちんと学びたい方に、ぜひお読みいただきたい内容です。今日のクイズ:上昇している株と下落している株、売るならどっち?...
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日経平均、楽観一辺倒は危うい!?景気循環からは慎重さ必要
日経平均4万円台到達も、今は株価が下げやすい「冬」前半昨年末には3万3,000円台だった日経平均株価(225種)は、今年に入り大幅に上昇し、4万円台に到達するとても強い動きとなっています。私が見ている...